驚いた。2chなどで工作員かと思われる擁護派が口を揃えて言うチャタリングの原因は「埃」(つまり、アンタの部屋が異様に汚いのが悪い)ですが、なんとメーカーの公式の言い訳そのものらしい。ここ参照
マニア(といっても初級から中級)を狙った悪質な商売してますなあ(w
ちなみにこちらの説明なんかを見てもらえば分かるけど、埃があたかも容易に侵入するような..稚拙な作りにはなっていない、MXスイッチ自体は。つまりチャタるのはスイッチが問題じゃないそういうことですね?
別ソースだと、綿ボコりの侵入が原因って、どこにそんな侵入しやすい所があるんだよ(w
こりゃやっぱ検査してないだろ。想像だけどね
- 検査工程なくす。→欠陥品がでないので儲かる。人件費がかからないので儲かる。
- 故障で苦情がきたら個別謙虚な態度で直す。内々で処理。→ユーザーに好印象&故障率を低く集計できる。
- 2、3度故障したり、初期不良のユーザー→部屋が汚い、偶然で運が悪いだけ、非常識なユーザー、クレーマーといったレッテルを貼って特別扱いし、問題を矮小化する
そら儲かるもんなー。リアルフォースが高値だからできる商売だなあ。どんだけ暴利を貪っているのか想像もつかない。
「売ってやるだけありがたく思え?」みたいなお気持ちなんでしょうか。こりゃ普通な方法で戦うしかないかも。キーボード会のB&Wを養成するか?
関係ないけど担当者の名前は消した方がいくないかとか危惧。
gem install hpricot[Enter]
すると、mkmfがnot such fileされちゃうので
apt-get -y install ruby1.8-dev[Enter]
してみたる。んで再度
gem install hpricot[Enter]
でOK
rubyのスクリプトを生成して、
#/usr/bin/ruby
require ‘rubygems’
requre ‘hprict’
実行してOK
gnomeといえばいつもいつも期待はずれなわけですが、コマンドライン実行についてはよさげ
Alt-F2
すると、コマンド実行のテキスト入力ダイアログが表示され、入力して実行。劇早いです。
入力補完機能や、ヒストリー機能も普通にあるので、gnome-doで悩みたくないならこちらがいいかも
静的IP設定すらまともにできないシュガー環境設定ツールってめちゃ笑えるNetwork Manager、まじうぜえ。
オフィシャルページの冒頭のこれに爆笑ですよ。ほんと性根が腐ってる..腐り具合は自分並か(w
“Pain-Free Networking”
…苦しみのないネットワーキング?
はいはい、すきにやってくれ。ただしオレの前にはもう現れるな
Networking on Linux right now is painful for the mobile desktop user, especially in comparison to other operating systems.
ということから、モバイルユーザーを対象とした機能みたいだね。
でも自分の場合有線LANも無線LANも持っているノートPCの設定で、無線LANのパスフレーズの設定という基本すらまともにできなかったので、苦痛なしのキャッチは嘘が過ぎるだろ
さて本題、取り合えずgnome network managerがろくでもないマネージャツールであることは明白なので、今後の成長に期待して、さっさとまともなものに変えていこう。それはちょうどXPの標準無線LAN設定ツールが、ちょっとだけウンコなので、PCメーカーが独自のツールを入れるようなものであるが(というかDELLですら独自の無線LAN設定ソフトをインストールしているのに驚いた)、まあいい。
- 事前にスーパユーザになっとく
なりたくなければ、その都度sudoとかして
- リポジトリを追加する
/etc/apt/sources.listをエディタで編集。次を追加
deb http://apt.wicd.net hardy extras
- リポジトリの公開キーをインストール
wget -q http://apt.wicd.net/wicd.gpg -O- | sudo apt-key add -[Enter]
- network managerを外す
apt-get remove network-manager[Enter]
- wicdをインストールする
apt-get -y install wicd[Enter]
- wicdデーモンをキック
/etc/init.d/wicd start[Enter]
- wicクライアントを動かす
wicd-client[Enter]
wic-clientって、一般ユーザーでも動作するし、nicのon/offとかできる。これはいいことばかりとは言えないから、wicの設定は煮詰めないとな。
しかしのNetwork Managerのいい加減な動作が原因の低可用性状態を、wicdで解消できたことは確か。
また何かあったらご報告します
gnomeはmulticsみたいだ。だからunix的な派生物がたくさん生まれる。
debianはmulticsみたいだ。だからunix的な派生物がたくさん生まれる。
multicsについて良く知らないけど。
バカの考え休むに似たり
Software Designの記事をよむと、Linuxクライアントからのファイル共有は絶望的な程限定されているという感じですね。
sambaでファイルサーバを作るのはいい。でもクライアントはWindows
nfsの記事がいまどきnfsv3でそれもfreebsd。linux上に容易に導入できるnfsはnfs4で、ほとんど価値がないという。しかしながら、欠点に目をつぶればnfsv3しかまともに使えるファイル共有はないという結論なのか?というのには納得。しかし、日本語のパスまでうまく扱えるのか?
元内閣への支持率が上昇したとか?
不況感がなくなったとか?
てマスコミがそういうことを発信しなくなっただけだもの。相変わらず我々は愚民です。
なんか既視感だよねー
昨年の大統領選挙前の某国の浮かれ気分に似ている。
解散総選挙後に、本当に痛々しい現実を突きつけられるんだろうね。某国のように
Linux教の導師がKDE4に落胆し、今年早々にgnomeに移行したんだって?
えー
LXDEとか置いといてgnomeっすか。
XFCEとか置いといてgnomeっすか。
Linuxデスクトップは、androidでnetbook化するしか途はない?
でもgoogleもヤバいんだろ?
でもwindows 7もヤバいだろ?
macか!
ubuntu 8.10ですが、最近自動更新でアップデートし、久しぶりに再起動。そうしたら無線lanがつながらないYO!
あーまたNetwork Managerが悪さしてんのんか!!とか吠えながらアーダコーダ弄くっても直らず
ふと、無線lan設定のセキュリティ設定をみると、TKIPにするかとかを選択するドロップダウンリストが未設定値になっていることに気付く。
・・・もしかしてアップデートで設定が初期化されたのか
変更した途端つながり出す。orz
ubuntu 8.10をaptでアップデートしたところ、無線LANでの接続が不能になった。
原因としては、無線LANの接続設定の一部の種別の指定がなくなってしまっていたので、これをセットしたところたちどころに接続した。
うーん。Network Manager Sucks
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