[覚書]ecolinuxでrubyでhpricot
gem install hpricot[Enter]
すると、mkmfがnot such fileされちゃうので
apt-get -y install ruby1.8-dev[Enter]
してみたる。んで再度
gem install hpricot[Enter]
でOK
rubyのスクリプトを生成して、
#/usr/bin/ruby
require ‘rubygems’
requre ‘hprict’
実行してOK
gem install hpricot[Enter]
すると、mkmfがnot such fileされちゃうので
apt-get -y install ruby1.8-dev[Enter]
してみたる。んで再度
gem install hpricot[Enter]
でOK
rubyのスクリプトを生成して、
#/usr/bin/ruby
require ‘rubygems’
requre ‘hprict’
実行してOK
ゲストOSとしてecolinuxを使っていて、サスペンドばかりしているとecolinuxを久しぶりに再起動したときにネットワークが起動しないと焦る。
原因としてはopen-vm-toolsやvmware-toolsとネットワーク設定がうまく協調して動作していないのではないかと思われる。次の様にマニュアル操作すれば取り合えず接続できるようになるでしょ
自動で設定するにはinittab改めupstartを理解するべきか?
取り合えずの手動対策は
sudo /etc/init.d/open-vm-tools restart[Enter]
sudo /etc/init.d/networking restart[Enter]
なお次でも動く(しかし意味不明)
sudo modprobe pcnet32[Enter]
sudo /etc/init.d/networking restart[Enter]
ecolinuxってオヤジが作っているとばかり 続きを読む…
vmware-toolsは便利だが、aptでインストール可能なopen-vmはもっと価値がある。
しかしdebianに不慣れなのがまずいのか。デビアン公国の誇る猿専用プログラム導入スイートAPT・・・をもってしてもopen-vm-toolsのインストールが手軽にできない。相変わらずタコタコな自分に苗orz 早くサルになりたい。できればワルになりたい。
とにかく正しい手順の見当がつかない、手探りの結果が以下の通り。(ま適当なこと書いていれば高潔の士の義憤によって修正されるでしょとか期待)
続きを読む…
Ecolinuxが素晴らしいです、vmware上で。
vmiで動作するのでGUIがかなり快適に動作します。てかfirefox 3がイ〜感じに動くよ!
ゲストOSとしてセットアップして、自分向けにちょっとカスタマイズしたものを持っておく。これがいざという時にとても頼りになること絶対!?(デフォではviとかすら入っていないエコチューンなので)
fedora とかubuntuとかなんでも入り環境は複雑故セットアップするのが大変(てかubuntu 8.10、一般人向けを目指した割にかなり設定やばくない?)。こういう時に機能バッサリ省機能なecolinuxがツールとして真剣に機能する。軽いし
これは頼れる存在です。マジです。
取り合えず持っといて損はない。
ubuntu 8.10でopen-vm-toolsが正しく動いている?。。。。。コンソールの自動解像度オートリサイズとか機能しないのですが
対して、ubuntu 8.10ベース(だったよね?)のecolinuxではopen-vm-toolsがまともの動作。オートリサイズとかまともに動く
ここら辺を参考にするとvmware-toolsのインストールはうまくいっているように見えて、実は動いてないという。自分もまさにその通りの状況
取り合えずAutoResizeGuestとかMultiMonitorするだけなら、vmware-userを手動キックすればいいだけだが
なんかお気に入りつーかフェバリエッ〜トになりつつあるというか、軽くて普通なUIを実装していそうなEcoLinuxに惚れそ
ところでvmwareのコンソール上で、Xを使うとDPIが腐ってフォントサイズが異様にでかくなって興ざめする。(これはecolinuxに限らない現象)
そこでDPIをマニュアル設定したいところだが、設定の中にそれはあった。あー良かった。
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