[vmware]open-vmやめました
vmware関連のサービスを司るopen-vm。多少目をつむれば動作するのですが、いくつも仮想環境を起動しているので、だんだんとsucksとなりました。
それで、サーバ関連環境は時刻同期に目をつむりvmware関連のサービスをなしに
デスクトップ環境のubuntuにはvmware純正のvmware-toolsを入れましたとさ
手間が減った
vmware関連のサービスを司るopen-vm。多少目をつむれば動作するのですが、いくつも仮想環境を起動しているので、だんだんとsucksとなりました。
それで、サーバ関連環境は時刻同期に目をつむりvmware関連のサービスをなしに
デスクトップ環境のubuntuにはvmware純正のvmware-toolsを入れましたとさ
手間が減った
ubuntu 8.10ですが、各種サーバプログラムの導入が激しく楽なので、仮想PCとしての鯖として重宝しているのですが、難点と対策を
非X環境にて
sudo apt-get -y install open-vm-*[Enter]
sudo m-a prepare open-vm-source[Enter]
sudo m-a auto-install open-vm-source[Enter]
sudo /etc/init.d/open-vm restart[Enter]
ubuntu desktop 9.04をvmwareのゲストとして導入してみました。
open-vm-toolsなど(open-vm-*)はapt-getはできるものの、module-assistantでカーネルモジュールのビルドに失敗するため意味なし(2009-5-14現在)。
そもそもopen-vm本体がubuntu 9.04に対応しているのかしら?
このところubuntu serverを開発用鯖として使っているんですが、良くないね〜〜〜コレ。aptでサクッと揃えるってのが出来なくない?
2chとかで「開発でubuntu?なにそれ」的なレスをみかけるけど、serverについてなのかな。ubuntu server 9.04ではまともになっていることを祈りつつ。selinuxのウザいcentosあたりを鯖にすることも検討中と
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