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[覚書]VMware workstationがXと一緒に死んでしまって、ゲストOSも道連れ

VMware workstation 6.5はGUIが頻繁に落ちる(ubuntu 8.04上4GBメモリ)。しかしゲストOSはGUIとは別の他のプロセス上で稼働しているから割り切れば大したことはないです?

致命的な問題はVMware workstationを動作させているXが死んだ場合ですか?。ゲストOSも綺麗さっぱり殺されてしまいます。当然かつ早急な対処が必要。compizが動作するXに安定を期待するのは愚か者というものですね?

対策としてはゲストOSをバックグランドで動作させること?なわけですが・・・いやすでにバックグラウンドで動作してるし

真の対策としては、ゲストOSのプロセスに各種殺しのシグナルを送らないようにすることッスね?

かなり適当にやると以下の感じか?これをスクリプトにするなり、端末から実行すればよいと

trap ‘ ‘ 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 <–シグナルリストはいい加減注意
trap -p
vmrun start $HOME/Virtual Machines/usurabaka/usurabaka.vmx nogui

このようにやればXが真でもゲストOSは稼働し続けるから、安定稼働&安心利用できるでしょ

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