ホーム > Uncategorized > [覚書]継続使用が困難な壊れ方(チャタリング等)をすると噂される製品(例Majestouch、某マウス)購入で決して損をしない、たった一つの冴えたやり方

[覚書]継続使用が困難な壊れ方(チャタリング等)をすると噂される製品(例Majestouch、某マウス)購入で決して損をしない、たった一つの冴えたやり方

相変わらずチャタリングの噂が絶える兆しのない某キーボード。そのキーボードの購入方法について2chにとてもよいアイデアがあった。

長期のショップ保証をつけて買えばいい」

いやまったくごもっとも。
普通のキーボードであれば5年なんて平気で壊れないので、5年保証を付ける。せいぜい500円くらいだったような

利点

  • (当たり前だが)故障しても無償で修理できる
  • 修理不能な場合に、代替品に切り替えたりできる
  • 保証に加入するだけで製品の品質向上に貢献し、粗悪製品の駆逐に加勢できる。

留意すること

  • 保証内容を確認すること。期間中であれば何度でも修理に応じるというものもあれば、年を追う毎に保証で使われる金額が下がるというものもある
  • 潰れそうなショップでやらないこと。直営ショップは論外。つまり体力のある大型店でやること
  • (青軸などの)直営店でしか販売しない限定品やセール品には適用できない。現時点で延長保証の仕組みが確か存在しないのと、会社が潰れたらまるまる損をする
  • 突発的な故障がおきても、修理の期間は使うことができない(致命的)
  • 収集が目的では意味がない。
  • 予備として買い溜めする意味が薄れる

安くて質が良い製品を賢く買いましょう。自己防衛♪

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