[覚書]linuxでボイスチャット。google talkを選ぶならgoogle voice and videoって選択になるのか。

いきなりネガキャンするとskypeって日本じゃ定番みたいな印象あるけど、

  • できもしない発信番号通知で客を釣ったりしていたり、
  • 他のボイスチャットとの相互乗り入れに積極的でないってことや、
  • 不思議なくらいモバイルで使いにくいってことや
  • マルチプロトコルのボイスチャットアプリに、あっさり統合できず自己主張が強いとか

で使うのをやめていた、いつのまにか。人には使わせていたが。

しかしいよいよボイスチャットを使わざるえなくなってきた。電話代に3万なんてポカをやってしまったのだ。

んで、android端末とlinuxの両方でまともにつかえるボイスチャットを探してみたが、

androidだと

  • nimbuzz..NG
  • skype lite..提供終了
  • fring..OK。これには助けられた。色々な意味で

linux(ubuntu)だと

  • empathy..NG。安定せず。audioストリームとの接続確立でミスる。バットテク臭のする理由不明の手順によれば、ユーザーにaudioのグループIDを追加すると良いとあって、やってみたら一時うまくいったがしばらくしたらダメになった。
  • pidgin..NG。なんだんだろう
  • psi..??。スタミナが切れた。
  • wine + PC用goole talk クライアント..NG。セットアップOKだが、本体を起動するとフォントが表示されない
  • google voice and video..OK。使い方が他と全然違のがめんど臭いけど、分かれば最良。ま当然だけどな。

というわけで、google voice and videoとfringで運用となった。

しっかし、googleってのは安心だが、メールアドレス等個人情報と容易の結びついてしまうのが頂けない。逆にいうとメールアドレスに縛られるので運用が制限される。

というわけで、人気のボイスチャットツールでteamspeakとかを検討したい。

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