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[覚書]CDトレイを閉じるコマンドとCD焼きソフトBraseroの唯一のよかったこと

Braseroといえば悪しきGNOMEアプリの不出来なDVD/CDバーニングソフト。これなんだけどひとつだけ良かったことがある。

何かというとCDやDVDを焼いた後CDトレイのオープンに無様に失敗すること(爆笑)

おかげでマウントするのにトレイを閉じなくてよい。こういうのを無能な怠けものというんだろうか。実に役に立つ。

逆にきっちり仕事をする有能な働き手のK3bでは、焼いた後トレイが開かない等というマヌケなことはない。
きっちり動作する。さすがである。同じLinuxデスクトップ上なのに段違いの安定度を誇る。まじ惚れ惚れする。しかし、堕落した自分には再度閉じるのが面倒なのだ。予め開かない設定にしておけばよいと助言されるだろうが、転ばぬ先の杖。転んだ後じゃ意味がない

そんな時に使えるのがejectコマンド。eject -t または eject -t デバイス名 でトレイを閉じてくれるのだ。

いやいや便利便利。50cm先のPCのトレイを閉じるなんて面倒だからw

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