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[覚書]Linux mint 1.6 mate edtionとかmate 1.6ってバギーじゃね?GNOMEあたりと比べたらマシとはいえ

気になること。debian+mate1.6, linux-mint(mate 1.6)のどちらか一方、または両方で

  •  キーボードのショートカットキー定義がセグメンテーション違反で落ちる。
  • ログアウトしてもGNOME関連の糞プロセス(welcome等)が残る。まあこれはいつものことか。
  • お気に入りアプリの設定変更で重要なコマンドが動かない。”xdg-settings get default-web-browser” とか。かなりの人に重要なはずなんだが
  • タスクバー上のアプレットにGNOME3が混入してて気持ち悪い。タスクバー上にある糞なネットワーク設定のアプレットがあるが、これがmateじゃなくて糞GNOMEのnm-applet。おかげで動きが怪しい。ウィンドウのテーマが働かないなど。

追加(8/25)

  • ログイン直後に、ウィンドウ装飾(テーマ)が不完全(フォントが影だけで正面色がないになっている)。外観の設定画面を呼び出した途端に正常になるが。
  • linux mintだと、原因を究明したくても、debパッケージに対するソースのリポジトリがない。このパッケージ大丈夫か?deb srcでしっかりメンテナを監視したい常識人にはdebian+mateがオススメか。fedora ?知りません。
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