[日本と特亜の左翼の終焉]凋落激しい朝日新聞の素粒子を眺めると、日本とその周辺国の左翼ってホント、バカと無能を崇拝する宗教なんじゃないかと

いやもう酷いね朝日新聞の素粒子。どうせ読めないようにされてしまうのだろうけど

http://www.asahi.com/articles/ASH3V35KKH3VUSPT009.html

しかし、日本含む特定亜細亜の左翼というのは「バカ」を崇拝する宗教及び、宗教団体だよな。もちろん「バカ」というのは社会的地位のトップ(例総書記)とかがバカという意味ではない。「バカ」は担ぐ神輿で、「バカ」という弱者(ただし暴力の行使では弱者に非ずむしろ強者)を利用して色んな手段で懐に金銭なりを貯めこむことで運営されている。

つまり貧困ビジネスと同じ構造

そこに自立といった精神は全くない。ただひたすら与えられることを欲し、寄生するだけ。

寄生する相手がいなくなったら、支配階級の上位を除いてどんどん貧しくなる。中途半端に金持っていると当然危険視され貧困者を組織ぐるみで剥ぎ取られたり、命取られたり、結局最貧となる。そういう政治なんだよな。

そういえば「寄生獣」では最終話でその寄生獣たちがおとなしくなって人間社会に溶け込んだということであったが、果たして「左翼」「韓国人」「在日朝鮮人」という寄生は社会と地球に溶け込み生き残ることができるのだろうか。それとも永い歴史を誇る我が民族など食い滅ぼされ、人類は衰退するのか。

人間対、寄生の現実の戦いはこれから

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