ホーム > Uncategorized > [未開の国の韓国]サザンに続きヤッターマンも卑怯な反日活動。アニメでプロパガンダ。かつて昭和の時代に慣れ親しんだものが我々に牙を剥いている[夜のヤッターマン]

[未開の国の韓国]サザンに続きヤッターマンも卑怯な反日活動。アニメでプロパガンダ。かつて昭和の時代に慣れ親しんだものが我々に牙を剥いている[夜のヤッターマン]

「夜のヤッターマン」が割と評価が高い雰囲気だった(あくまで雰囲気だ)ので知人に見せてもらった。

  1. この「夜のヤッターマン」では、ヤッターマンが恐怖政治を行う独裁者(独裁政権)となっている。
  2. ヤッターマンは国民に重税と強制労働を強いており、国民は貧しく苦しい生活を送っている。
  3. 正義の見方のドロンジョー一味はヤッターマンにお仕置きするため、徒歩でヤッターマンのいるらしいヤッター王国を目指す。

安倍政権への露骨な批判に笑えてしまう。旅の途中に知り合った村人の女性が主人公たちに重税で生活が厳しいと嘆くのだが、税金をわざわざ「消費税80%」ととても具体的。そしてその日のうちに旦那が強制労働35年を宣告されてしまう。その時の村人の対応がまた万歳三唱。呆然としているその女性も万歳三唱をしだす。

消費税増額を決めたのはマスコミの一押しの民主党だった筈だが。都合の割ることは表現しないらしい。

いやー露骨。笑ってしまう。わざわざ「消費税」「8」というキーワードを入れてくるあたり。強制連行のあたりは「赤紙」「徴兵」である。

あと、独裁政権に対抗する勢力に無力な子供を使うあたりに、いかにも卑怯な似非左翼を感じる。いやあ本当に卑怯だ。戦うなら大人使えよ。子供を立ち上がらせるな。

こんな反国家プロパガンダが公共の放送波で許される日本の自由を素晴らしく思う。

普通の国なら逆であろう。悪の独裁政権のモデルにするなら、今のChinaこと支那共産党をモデルにして糾弾して国民を煽っているところだ。支那共産党が主導していつも作られている反日闘争ドラマの話は有名である。あれが普通だ。

有事のために自衛隊の講習受けようかな。

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