ホーム > Uncategorized > [GNOME sucks]Linuxデスクトップなんかを常用してはいけない。描画の遅延があなたの感覚を普通の人と違うものにしてしまう。

[GNOME sucks]Linuxデスクトップなんかを常用してはいけない。描画の遅延があなたの感覚を普通の人と違うものにしてしまう。

Linuxはいい。ssh経由で使う分には問題なんてない。

しかしLinuxデスクトップは別だ。

この10年、Linuxデスクトップを使っていて何が辛くなったかといえば、マウスで目的の場所をクリックしたり、幅を変えたりという操作だ。

これが辛くなったので、当然というかそういう操作そのものをしなくなってしまった。結果、GUIのファイルマネージャは使わない。コマンドラインで操作するのが当たり前になる。

そして、Windowsでもやはりキーボードメインの操作になってしまうのである。体に染み付いたマウス操作の嫌な印象はそう簡単には取り除けない。

しかしなんでそう感じるのか?

マウスの解像度の問題と思い込んだりもした。

歳のせいとも思い込んだ。

しかし、違った。懐かしいMWM(ウィンドウマネージャ)を使ってリサイズとか移動とかしてはっきりと分かった。なんてキビキビ動くんだろう。全然問題ないじゃないか。

そうGTKとかのアプリ(Window Manager含む)はやはり描画がどうしようもなく遅い。マウスの動きにアプリの描画がついていっていないないのである。だからマウスでの操作が辛い。

やはりGtkのアプリはいちいち遅く、近代的なんかでは全然ないのである。その遅延は出来の悪いWebアプリレベルでそういう意味では近代的かw

こんな環境を使っているのはただの偏執狂と若さゆえのバカくらいだ(自分を含めて)。

X+nvidiaドライバにて

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カテゴリー:Uncategorized
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