[GNOMEに死を]Linuxデスクトップの利用者が3%越えたと喜ぶバカ

先月の事だったかLinuxデスクトップの利用者が3%増えたのだそうだ。

そんなものは、どこかの小国で一斉におまけでついたLinuxデスクトップを使えば事足りる。多分来月にはLinuxデスクトップにうんざりしたエンドユーザがWindowsを使い出して4%減っているだろう。

1%?それは、この機に乗じてWindowsにアップグレードする連中がいるに違いないという皮肉である。

確かにWindows 10はクソだ。Windows 7も理想とは程遠い。だから喜びたいのは理解してやっておいい。

しかしLinux Desktopのクソは、完全にそれを凌駕する。

Linuxデスクトップにあるのは、GNOMEというMSやらAppleのエージェントに搾取され混乱させられ永遠に未完成を運命つけられた痛々しい愚かな若者の夢の残滓だけである。

至る所にユーザの貴重な時間的資産を目減りさせる要素がいっぱいある。日本人なら、、、そうだIMEの設定まわりはどうだ?

真剣に使おうと思えば、Linuxデスクトップなんて本当に嫌なものばかりである。そんな我慢をして使うくらないなら、Windowsという痰壷で不平不満を垂れ流しながら使っていた方がいいかもしれない。

ユーザーはGNOMEによってデスクトップ環境に本当に必要なものから、目を背けさせられていることに気付くべきなんだろう。しかし多分気付けない。気付けないから築けない。

本当に必要なのは、まさにGNOME創始者が作ったアプリの一つにヒントがあるという皮肉が、彼流の嘲笑なんだろうか。

死ね。

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