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さていよいよ消費税増税第二波大不況、恐慌がやってくる。景気後退、大量失業者、税収激減そして無能を晒し財務省解体

さて消費税増税である。10%となるともうかかる税金が手に取るようにわかるので、消費は激減しちゃうな。

日本亡国を目指す方々は、それはもう大変喜ばしいことであろう。

楽しみだ。オリンピックがあったのにGDP激減とか。

いまなんか「消費税増税を止めた方がいいんじゃね?」「消費税増税実施少しだけ延長してもいいじゃんね?」と

いまさら日和ってんじゃねーよ

狩られるのはお前らだ。

[時間泥棒][覚書]rancher osの1.5.2はタブン地雷。vmware環境にインストールしようとして、「no space left on device」

rancheros でルーターというしょぼい話で失敗

rancher os 1.5.2をvmware上にインストールしようとするが、「ros install …」で「no space left on device」がでる

というかcloud-config.ymlをデフォルトユーザのHOMEディレクトリに書けない。というかファイルに書き出しできない。

というわけで1.5.2は避けるべし

これだけで半日無駄にした(まーそれだけやっていたわけではないが)

ベアメタル版なんか誰も使わねーってか。クッソ

[ぐち]sharepointは糞で、導入してすぐ気付くのになぜ日本人は騙されるのか?GAFAとMicrosoftは雲泥。

sharepoint はなぜくそか?

  • 悪名高いMicrosoft Wordの編集スタイルや操作法が使われている。これにより、構造的だったり整理された文書を作成することが不可能となる。
    wordは無意味に複雑怪奇で学習にかける費用に見合うだけの効果(費用対効果)が限りなく低いというのに
  • 古いバージョンを使い続けることができない。古いバージョンの癖を使ってしまうと、あとあと痛い目にあることが想定される。例えば強制改行のShift+Enterの乱用が今後どうなるか見ものである。

将来「sharepointを使っている=IT音痴」という判断される未来が来る。

  • 自分はsharepointを活用しているという現場を見たことがない。
  • 大抵の現場はsharepointがあまりに使いづらいし、直感的なところがまるでないので、放置されている。
  • というかsharepointの基本機能であるファイル共有のシステム?として機能しているのだろうか?(ファイルサーバ(SMB,CIFS)とは別系統のプロダクトとして)。バグと糞機能と糞仕様と修正しまくりのゴミにしか見えない。
  • 他社製品のゴミなコピー製品はマイクロソフトのお家芸

経営者はGAFAとMicrosoftを同じと思って騙されているのではないのか?

  • GAFAは一応先駆者、Microsoftは模倣者。ついでに大企業病に患っているアホで卑しいMicrosoftがGAFAになれることはない。(GAFAがエライといかいう気はない)
  • さすがPCを使わない経団○の偉い人は、簡単にMicrosoftに騙されるということか?いやもしかして彼らにとってMicrosoftやWindowsの旬は今なのかもしれない。(時代はスマホの次に向かいつつある)
  • そういう経営者の下で働く大企業従業員の方々の不幸にご愁傷さま。

sharepointなんかを使っている会社は傾く。生産性は地に落ちる。

  • PCとか管理をしている現場で賢い連中は、Microsoftの炎上商法(Windows 10への強制アップデート商法)にうんざりしていて、サポートを放棄しつつある。
  • SI企業はOffice 365なんか使わないからスルーできる。

結論。lotus notesが高価であったから、sharepointは売れた。だからnotesを売れ。

  • ずばりsharepointが受け入れらた理由はそこしかない。
  • その証左にsharepointがあまりにくだらないので、よい参考書がないだろ?
  • notesをIBMはやり直すべきである。もちろん価格改定してだ。
  • なお、onenoteも漏れなくゴミなので、語りたくもない。

 

[覚書]クソなGNOME系アプリは、IMEのON/OFFで入力が中止扱いとなる。iBUSの悪夢再びか

おっかしーなーと思っていた。

IMEをONにすると入力が中止させられてしまう

  • GNOMEとかLinuxとかのデスクトップ環境はクソなので、気にしないようにしていた
  • Alt+チルダでON/OFFでIMEのON/OFF切り替えていたので、これが相性が悪いのだと思っていた

しかし、Alt+チルダ以外のON/OFF可能な定義を追加したのだが。。。。同様の不具合が

  • Ctrl+spaceでもON/OFFが可能にした。
  • ところがこれでも入力が中止させられてしまう。ほんとクソだな。
  • caja(クソなGNOME nautilus)でファイル名を変更するときに、不思議に思っていた

ibusの悪夢再来なのか。IMEの切り替えを諦めるしかないのか。

  • いや、cajaとかやめればいいのだが。どうせ大して使わないのだから。
  • いやいや、大して使わないからたまに使ってドハマリするのだ。
  • もう日本語諦めるしかないのか

所が注意すべきこととして、デスクトップ上でファイル名を変更するときには発生しない

  • だから、デスクトップ上のファイル名を変更しても不具合は発生しない
  • お得意の出たよ。ホント氏ね

発見。実はあまり俺ってあまり日本語変換を使わない

 

Windows 10で連想するもの。蒸気機関車を流線形車両にしたアレ。または、う○こに糖蜜かけて食わせるアレ。最悪

Windows 10で連想するもの

  • 蒸気機関車を流線型車両にするアレ。時速180キロしかでないフツーの蒸気機関車では無意味。
  • う○こに糖蜜かけて食わせるアレ。狂牛病で一世を風靡した。う○こは当然「窓」を指す。ユーザは糖蜜飼料で飼育される。
  • (追加する。)

 

[覚書]シンボリックリンクをそのままコピーするにはcp -Pを使う

シンボリックリンクをコピーしようとして、ファイルやディレクトリの実体をコピーしてしまう

回避するには”cp -P”を使え

 

 

 

 

デスクトップLinuxはなぜ普及しなかったのか←mac信者とMS生態系の奴隷が勝利宣言。殺した側がよく言うわ。最初から殺す気だったくせに他人事かよ[GNOME sucks]

まあ嫁。たわけの戯れ言だが

デスクトップLinuxはなぜ普及しなかったのか
http://blogs.itmedia.co.jp/appliedmarketing/2018/11/ux.html#comment

  • デスクトップLinuxの失敗は、mac信者とマイクロソフト生態系の奴隷の悲願。
  • ただしノーガード状態のandroid飛躍を見逃す迂闊さ。○○人なみの知性。
  • そんなにデスクトップLinuxが怖かったかよw

windowsでduのpowershellのget-childitemでしょぼい代用[覚書]


get-childitem -Path . -recurse | where-object length -ge 500 | select-object length, fullname

ブラウザ毎のスーパーリロード[覚書]

くそMicrosoft Internet Explorerのスーパーリロード

  • Ctrl + F5
  • Ctrl + 更新
  • (一時ファイル削除後)Ctrl + F5
  • (一時ファイル削除後)Ctrl + 更新

Chrome

  • Ctrl + 更新
  • Shift + 更新
  • Ctrl + F5
  • Shift + F5
  • Ctrl + r は通常のリロードのはず

くそMicrosoft Edge

  • Ctrl + F5
  • Ctrl + 更新

Explorerで検索したフォルダやファイルの本当のパスを得る。 [SIねマイクロソフト][課題][覚書]

explorerがごみなのは今に始まったわけではないが・・・

対策は、Shift+右クリックのコンテキストメニューにでる隠しコマンド「パスとしてコピー」だ。

  • 「パスとしてコピー」この辺が、マイクソ中之人のぎりぎりの良心といったところか。

検索したフォルダやファイルの本当のパスが得られない。まったく意味がない

  • 検索したファイルのパスをプロパティで確認すると、
  • ちなみにexplorer上には、パスが表示されている。
  • しかし俺はパスを見たいのではない。パス文字列をコピーしたいんだよ。このウスノロが!

「検索した場所を開く」をやって、開いて戻ると、また検索をし始めるというアホ

  • なんでまた検索を始めるのだ!このバカ

そもそも検索が「死ぬほど遅い」「非常識なほど不正確な検索結果」「検索を繰り返してexploreがロック。」

- 遅い。不正確。変なタイミングで検索をやり直してexploreがロック。なんつー糞だ。

結論。マイクロソフトは市ね!