タグアーカイブ: 死ねGNOME

[覚書]Linuxの印刷で時間をとられたくなかったら、素直にWindowsやmacで印刷せよ。cups登場の巻。[時間泥棒退治]

cupsはapple発祥のはずだが

過去の経験もあってLinuxで印刷は絶対していけない。

その禁を破って印刷をこころみたが・・・・

# 印刷をこころみる。印刷完了が成功したようなログが。

cupsのaccess_logを見る

localhost – – [xx/xxx/xxxx:xx:xx:xx +0900] “POST /printers/XXXXX HTTP/1.1” 200 5113598 Print-Job successful-ok

やはり、印刷できず

そしてプリンタをみにいく。

印刷でてねーんだよな。死ねよ。

結論。Linuxで印刷するな。印刷がしかたったらWindowやMacに任せろ。それが仕事なら真剣にやれ。

時間の無駄。アホらし。

[ガンバレLInux, 死ねGNOME]nautilus(caja)でフォルダを作ろうとして名前入力で噴死。ざけんな

久しぶりに頭に血が登った。

いやー気づかないもんだねー。LInuxのデスクトップ環境でGUIアプリをどんだけ使ってないか分かる。

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

何がというとスクリーンショットの保存先のディレクトリを作成するために

  1. クソ Nautilus(caja)で[フォルダの作成]をメニューから選ぶ(デスクトップアプリではなく、Windows のExplorerでデスクトップフォルダを表示して行う。)
  2. 名前入力になる。
  3. IMが英語入力状態だと気付き、切り替えキーを叩く(自分はCTRL+SPACE)
  4. すると入力がキャンセルされ。「未タイトルのフォルダ」がお出ましになる。

嫌らしいこと

つまり、CTRL+SPACEがNautilus(caja)のESCと同じ効果を持っているってことだ。(いや違うのかもしれない。ショートカットキーを使ったIMの切り替えを行っただけで入力がキャンセルされるのかもしれない。入力切り替えをSHIFT+SPACEに変更しても同様だったからだ)

ちなみにショートカットキーを使わずにIMの切り替えを行った場合には、そういうキャンセル動作が起きない。

嫌らしいこと2

いかにもというか、この現象は クソnatilus(caja、WidowsでいうExplorer)でフォルダ内を表示している時に発生するが、デスクトップ上で直接行う場合には発生しない。さらっと使ったときにはバレない。なんて嫌らしい。

結論

GNOME系は本当にクソだ。絶対に捨てなければだめだ。

何が起きているか再度確認してみた

動きを確認したところ、nautilusで開いているフォルダー上でファイル名なりを変える時、

  • nautilus(caja)上でファイル名の変更を始める
  • 英語かな交じりのファイル名なので、入力の途中でIM(IME)の切り替えを** ショートカットキー **で行う。
  • ところが切り替えをするとnautilus(caja)は入力したものをキャンセルしてしまう。
  • 尚、デスクトップ上のフォルダ/ファイルについてはこのような動作はない。

結論

やっぱりGNOMEごみだなぁ。

つまり

エバンジェリスト気取りでXamarin使ってる連中ってなんなの?