タグアーカイブ: 覚書

windowsでduのpowershellのget-childitemでしょぼい代用[覚書]


get-childitem -Path . -recurse | where-object length -ge 500 | select-object length, fullname

ブラウザ毎のスーパーリロード[覚書]

くそMicrosoft Internet Explorerのスーパーリロード

  • Ctrl + F5
  • Ctrl + 更新
  • (一時ファイル削除後)Ctrl + F5
  • (一時ファイル削除後)Ctrl + 更新

Chrome

  • Ctrl + 更新
  • Shift + 更新
  • Ctrl + F5
  • Shift + F5
  • Ctrl + r は通常のリロードのはず

くそMicrosoft Edge

  • Ctrl + F5
  • Ctrl + 更新

Explorerで検索したフォルダやファイルの本当のパスを得る。 [SIねマイクロソフト][課題][覚書]

explorerがごみなのは今に始まったわけではないが・・・

対策は、Shift+右クリックのコンテキストメニューにでる隠しコマンド「パスとしてコピー」だ。

  • 「パスとしてコピー」この辺が、マイクソ中之人のぎりぎりの良心といったところか。

検索したフォルダやファイルの本当のパスが得られない。まったく意味がない

  • 検索したファイルのパスをプロパティで確認すると、
  • ちなみにexplorer上には、パスが表示されている。
  • しかし俺はパスを見たいのではない。パス文字列をコピーしたいんだよ。このウスノロが!

「検索した場所を開く」をやって、開いて戻ると、また検索をし始めるというアホ

  • なんでまた検索を始めるのだ!このバカ

そもそも検索が「死ぬほど遅い」「非常識なほど不正確な検索結果」「検索を繰り返してexploreがロック。」

- 遅い。不正確。変なタイミングで検索をやり直してexploreがロック。なんつー糞だ。

結論。マイクロソフトは市ね!

[覚書][XWindow環境]カレントディレクトリを不要な改行を除去してクリップボードにコピーする。pwdとtrとxclipで。

カレントディレクトリをクリップボードにコピーする(大抵のアプリで、マウスの中ボタンでペースト)

pwd | tr -d '\n' | xclip -i

カレントディレクトリをクリップボードにコピーする(大抵のアプリで、Ctrl+Vでペースト)

pwd | tr -d '\n' | xclip -i --selection c

注意

xclipが扱うクリップボード領域は複数あるので、xclip -hで確認すること

[覚書]amazonからプライバシーを守れ!firetvやalexaにHな喘ぎ声なんて記録されたり、会話をamazonに利用されない為に[明日の為のシリーズ]

amazon echoとか使って喜ぶ新型情弱に朗報~~~

まずは対策。ブサ男や腐女子の耽け声、喘ぎ声なんぞ記録されたくはないだろう?

Amazonの端末の管理ページで消せます。まずはいけ。

[覚書]vipwとかvigrしたら、nanoエディタでpasswodとかgroupsとか開きやがりましたよクソが。の対策。だったらvi名乗るなと

いきさつ

/etc/groupを編集しようとvigrを実行したら、viが動くかな?vimだったら嘘だよねーてへぺろとか思ったら、nanoエディタで開きやがったよ!クソがーーーー

対策

まずは、画面を殴りつける前に呪いの言葉を10回吐こう。PCは悪くない。悪いのは中の人だ。PCは悪くない。

  1. 「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」…..
  2. 深呼吸3回
  3. ctrlを押しながらxで閉じる。
  4. 次のコマンドを叩く

EDITOR=vi vigr

 
/etc/passwordの場合

EDITOR=vi vipw

[覚書]Linuxデスクトップでターミナル(端末,端末エミュ)でコピペのペーストが面倒な対策。”xclip -o”登場の巻

ヘタレIT技術者の代名詞といえばコピペである。

しかし、このコピペ、割と自由に使えない。

例えばいまなんちゃってお気に入りmltermだと、ペースト操作にショートカットキーがないのである。うきーーーーーー

そんなあなたに

xclip -o

使い方の例

git clone $(xclip -o)

[覚書]Linuxの印刷で時間をとられたくなかったら、素直にWindowsやmacで印刷せよ。cups登場の巻。[時間泥棒退治]

cupsはapple発祥のはずだが

過去の経験もあってLinuxで印刷は絶対していけない。

その禁を破って印刷をこころみたが・・・・

# 印刷をこころみる。印刷完了が成功したようなログが。

cupsのaccess_logを見る

localhost – – [xx/xxx/xxxx:xx:xx:xx +0900] “POST /printers/XXXXX HTTP/1.1” 200 5113598 Print-Job successful-ok

やはり、印刷できず

そしてプリンタをみにいく。

印刷でてねーんだよな。死ねよ。

結論。Linuxで印刷するな。印刷がしかたったらWindowやMacに任せろ。それが仕事なら真剣にやれ。

時間の無駄。アホらし。

[覚書]systemctlコマンドで”-all”オプションつけ忘れ注意。サービスの一覧の確認で漏らすぞ。systemd死ね。[時間泥棒を退治しよう][multicsの亡霊ども]

こんなことで十数分使ってしまったorz….

systemctlでユニットだのサービスだのクソ(デーモンプロセスをWindowsっぽくしたクソ俗称)の確認をするとき「-all」オプションを忘れるな。

くそsystemctlについてよく理解していないなら、つまり

ダメ1

systemctl[Enter]

ダメ2

systemctl list-units[Enter]

ではなく

こうする1

systemctl -all[Enter]

こうする2

systemctl list-units -all[Enter]

とすること。

systemd。ばーか死ね。

言いたいことはそれだけだ。

[覚書]ibusを再起動。一部のだがしかし重要なソフトで日本語が入力できない!!対策。ibus-daemon登場の巻

まあなんだ。いつのまにやらibusを使ってる。

ibusとか勧めないけど、これってcentosあたりの標準入力メソッドなんだな

本当はuimにしたいところだが、お気に入りのアプリだとどうしても設定を追求したくなるが、ibusだとまあ諦めがつく(Windowsみたいなものだ)から、今はこれで良としている。

現象。iBusを再起動したら一部のアプリで日本語入力できない。

使っていたらいつの間にかiBusが死んでいた。ibus-daemonで再起動したが、ブラウザとか新しめのソフトでは日本語入力できる。だがmltermとか歴史があるソフトだと入力できない。なぜだーibus対応版のはずだが。

ibus-daemonの–ximオプションと-dオプションをつかえ

発見したのは、いつもお世話になってる。archlinuxのサイト

https://wiki.archlinux.jp/index.php/IBus

オプションの意味は

-d バックグラウンドで動かす

–xim ibusのxim serverを動かす

-dはまあよしとしよう。–ximがなんか経緯とかありそうだな。まあいいか。

どうせibusだし大したことないんだろう。