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Posts Tagged ‘覚書’

[覚書][XWindow環境]カレントディレクトリを不要な改行を除去してクリップボードにコピーする。pwdとtrとxclipで。

2018年 10月 6日 コメントをどうぞ

カレントディレクトリをクリップボードにコピーする(大抵のアプリで、マウスの中ボタンでペースト)

pwd | tr -d '\n' | xclip -i

カレントディレクトリをクリップボードにコピーする(大抵のアプリで、Ctrl+Vでペースト)

pwd | tr -d '\n' | xclip -i --selection c

注意

xclipが扱うクリップボード領域は複数あるので、xclip -hで確認すること

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[覚書]amazonからプライバシーを守れ!firetvやalexaにHな喘ぎ声なんて記録されたり、会話をamazonに利用されない為に[明日の為のシリーズ]

2018年 8月 14日 コメントをどうぞ

amazon echoとか使って喜ぶ新型情弱に朗報~~~

まずは対策。ブサ男や腐女子の耽け声、喘ぎ声なんぞ記録されたくはないだろう?

Amazonの端末の管理ページで消せます。まずはいけ。

[覚書]vipwとかvigrしたら、nanoエディタでpasswodとかgroupsとか開きやがりましたよクソが。の対策。だったらvi名乗るなと

2018年 6月 17日 コメントをどうぞ

いきさつ

/etc/groupを編集しようとvigrを実行したら、viが動くかな?vimだったら嘘だよねーてへぺろとか思ったら、nanoエディタで開きやがったよ!クソがーーーー

対策

まずは、画面を殴りつける前に呪いの言葉を10回吐こう。PCは悪くない。悪いのは中の人だ。PCは悪くない。

  1. 「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」…..
  2. 深呼吸3回
  3. ctrlを押しながらxで閉じる。
  4. 次のコマンドを叩く

EDITOR=vi vigr

 
/etc/passwordの場合

EDITOR=vi vipw

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[覚書]Linuxデスクトップでターミナル(端末,端末エミュ)でコピペのペーストが面倒な対策。”xclip -o”登場の巻

2018年 6月 9日 コメントをどうぞ

ヘタレIT技術者の代名詞といえばコピペである。

しかし、このコピペ、割と自由に使えない。

例えばいまなんちゃってお気に入りmltermだと、ペースト操作にショートカットキーがないのである。うきーーーーーー

そんなあなたに

xclip -o

使い方の例

git clone $(xclip -o)

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[覚書]Linuxの印刷で時間をとられたくなかったら、素直にWindowsやmacで印刷せよ。cups登場の巻。[時間泥棒退治]

2018年 5月 18日 コメントをどうぞ

cupsはapple発祥のはずだが

過去の経験もあってLinuxで印刷は絶対していけない。

その禁を破って印刷をこころみたが・・・・

# 印刷をこころみる。印刷完了が成功したようなログが。

cupsのaccess_logを見る

localhost – – [xx/xxx/xxxx:xx:xx:xx +0900] “POST /printers/XXXXX HTTP/1.1” 200 5113598 Print-Job successful-ok

やはり、印刷できず

そしてプリンタをみにいく。

印刷でてねーんだよな。死ねよ。

結論。Linuxで印刷するな。印刷がしかたったらWindowやMacに任せろ。それが仕事なら真剣にやれ。

時間の無駄。アホらし。

[覚書]systemctlコマンドで”-all”オプションつけ忘れ注意。サービスの一覧の確認で漏らすぞ。systemd死ね。[時間泥棒を退治しよう][multicsの亡霊ども]

2018年 5月 18日 コメントをどうぞ

こんなことで十数分使ってしまったorz….

systemctlでユニットだのサービスだのクソ(デーモンプロセスをWindowsっぽくしたクソ俗称)の確認をするとき「-all」オプションを忘れるな。

くそsystemctlについてよく理解していないなら、つまり

ダメ1

systemctl[Enter]

ダメ2

systemctl list-units[Enter]

ではなく

こうする1

systemctl -all[Enter]

こうする2

systemctl list-units -all[Enter]

とすること。

systemd。ばーか死ね。

言いたいことはそれだけだ。

[覚書]ibusを再起動。一部のだがしかし重要なソフトで日本語が入力できない!!対策。ibus-daemon登場の巻

2018年 5月 12日 コメントをどうぞ

まあなんだ。いつのまにやらibusを使ってる。

ibusとか勧めないけど、これってcentosあたりの標準入力メソッドなんだな

本当はuimにしたいところだが、お気に入りのアプリだとどうしても設定を追求したくなるが、ibusだとまあ諦めがつく(Windowsみたいなものだ)から、今はこれで良としている。

現象。iBusを再起動したら一部のアプリで日本語入力できない。

使っていたらいつの間にかiBusが死んでいた。ibus-daemonで再起動したが、ブラウザとか新しめのソフトでは日本語入力できる。だがmltermとか歴史があるソフトだと入力できない。なぜだーibus対応版のはずだが。

ibus-daemonの–ximオプションと-dオプションをつかえ

発見したのは、いつもお世話になってる。archlinuxのサイト

https://wiki.archlinux.jp/index.php/IBus

オプションの意味は

-d バックグラウンドで動かす

–xim ibusのxim serverを動かす

-dはまあよしとしよう。–ximがなんか経緯とかありそうだな。まあいいか。

どうせibusだし大したことないんだろう。

 

 

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[覚書]bashでbg起動したプロセスを切り離す。ターミナルエミュレータからターミナルエミュレータをバックグランドで起動してjobsしたときに一覧にターミナルエミュレータを表示させたくないとか、誤ってプロセスを殺してターミナルエミュレータを落としたくないとか[disown内部コマンド登場の巻]

2018年 5月 11日 コメントをどうぞ

bgコマンドは使っていたけど、waitコマンドを知らなかったorz タコユーザーのdeginzabi163です。

まずはターミナルエミュレータから今のフォルダでもう一つターミナルエミュレータを起動する。バックグランド実行で。

こんな感じ。(サンプルはmlterm)

mlterm&[Enter]

しかし、バックグランドプロセスとしていつまでも残ってしまう。

まあ当たり前だが。というか用途からしてそれが正しい。(切り離すなんてのは例外も甚だしい)

とは、いえ、呼び出し元のターミナルを殺すと、道連れで死んでしまう恐れ。やはりなんとかしたい。

大体jobsで邪魔

jobs[Enter]
[1]- 実行中 mlterm&

そんなバッググランドプロセスの切り離しにはこれ「disown」

disown _プロセスID_

disownの実行例

jobs[Enter]
[1]- 実行中 mlterm&

とか出ているので

disown %1[Enter]

すると

jobs[Enter]
$ <– 何にもでていない様子

結論

ベリーナイス!期待通り。google先生より、基本に帰ってman bash。

[覚書]sshやexpectを使ったおかげで端末エミュレータでリサイズ(幅や高さの調整)が機能しなくなるの対策。resizeの代替

2017年 11月 23日 コメントをどうぞ

先ず、タイトルで何がいいたいのか。

端末エミュレータでssh等でリモートのホストにログインした際、ウィンドウのフレームを広げたても、実際の表示内容が追従していない状態。

端末エミュレータ…xterm, kterm, mlterm, mate-terminal,  クソgnome-terminalなどなど

の対応。簡単にいうと

  • 端末エミュレータで***リサイズができない***ってことだ。
  • ウィンドウサイズから得られるcol, rowとsttyコマンドで表示されるcol, rowが不一致ってことだ。

とりあえずスクリプト(sh)をあげておく。細かい話は後日。

https://unix.stackexchange.com/questions/16578/resizable-serial-console-window
より

下記を適当なbashやb shellのスクリプトとしてファイルに保存する。(ここでは “resize_funcs”とでもするか)

 

#! /usr/bin/env bash
res() {

old=$(stty -g)
stty raw -echo min 0 time 5

printf ‘\0337\033[r\033[999;999H\033[6n\0338′ > /dev/tty
IFS='[;R’ read -r _ rows cols _ < /dev/tty

stty “$old”

# echo “cols:$cols”
# echo “rows:$rows”
stty cols “$cols” rows “$rows”
}

res2() {

old=$(stty -g)
stty raw -echo min 0 time 5

printf ‘\033[18t’ > /dev/tty
IFS=’;t’ read -r _ rows cols _ < /dev/tty

stty “$old”

# echo “cols:$cols”
# echo “rows:$rows”
stty cols “$cols” rows “$rows”
}
res
res2

これをリモートホスト上で実行する。

追記)残念ながら上のコードは使えないだろう。◯ソwordpressはダブルクオートを勝手に変換するからだ。 参考までとして欲しい。

 

なおゴミがいっぱいあるのは内緒だw

とりあえず覚書なので以上

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[覚書]Linux版(webブラウザ)Chrome/Chromiumでオムニボックス(アドレスバー)でgoogle検索するウザさを回避する。簡単な答だった。

2017年 9月 3日 コメントをどうぞ

Chrome/Chromiumのオムニバー(アドレスバー)だけど、日本語入力と相性悪いよねー。

自分が遭遇するのは日本語で検索しようとローマ字入力していると、途中で勝手に変換されて検索までされてしまうという。ホントうざい。死ねってかんじ。

簡単な対策としては、つまりオムニバー(アドレスバー)で検索をしなければいい

いやいや、googleのページで検索キーワードを入れようとしても、オムニバーに飛ばされるだろボケ

という声が聞こえてくる。ところがそれは回避可能だ。

#対策

1.Chrome/Chromiumで設定ページを開く。または次のurlを開く。
chrome://settings/

2.[検索]セクションの[検索エンジンの管理…]ボタンを押す。

3.[既定の検索設定]で、Google以外の検索エンジンを選択し、[デフォルトに設定]ボタンを押す。

#どうなるのか

  • googleをデフォルトから外すことで、Googleの検索ページで検索キーワードを入力した時に、オムニバーに飛ぶ奇怪な動作を抑止できる。

  • オムニバーの動作は異常だが、ただのテキストボックスにおいて今のところ異常は見当たらないのでこれでOK。

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