タグ別アーカイブ: 覚書

[覚書]debianやubuntuでパッケージ管理ならaptコマンドで十分、今時apt-cacheやapt-getなんか使わないと密かに思うクソを黙らすには

ヘルセンのヘルプセンター某です。ubuntu使いからのご質問から

aptを知っていれば、apt-cacheやapt-getは要らないという大変クソな人がいるらしい。そりゃ大迷惑だ

  • 例えばaptのsearchコマンドですが、apt-cacheのsearchコマンドとは出力結果の出し方が致命的に違うんですな
  • 具体的には、aptのsearchコマンドの出力結果は二行になっていて大変うざいです。絞り込みでgrepするとか。
  • aptのsearchコマンドの出力結果をman 8 で調べてみましたが、結果を1行にするオプションとか、ざっくり探す感じだと見つかりませんでした。
  • というか、aptのmanの説明に気持ち悪いことが書いてある。出力結果の再利用とかよりクズバカでも使えるクズバカフレンドリを目指しているらしい。
  • なので相変わらず、apt-cache searchは有効。多分UNIX的な使い方にも価値が高い。
  • aptコマンドを覚える意味あるんでしょうか?ねえ。これはさすがに迷惑。

以上

[覚書]ubuntuでLXDとかLXCを使うと“Error: Get http://unix.socket/1.0: 1 dial unix /var/lib/lxd/unix.socket: connect: no such file or directory”の対策

Dockerの代わりにubuntuの軽いコンテナのLXDを使おうとして見事にハマるの巻

こんな感じ

sudo snap install lxd
sudo lxd init
lxc profile create microk8s
Error: Get http://unix.socket/1.0: 1 dial unix /var/lib/lxd/unix.socket: connect: no such file or directory

対策

参照先

apt purge lxd-client
hash -r

あとがき

  • lxd-clientなんてパッケージ。自分で追加した記憶ないね。
  • 安定の低品質。萎えるね!。自分のことは棚置きだよ

[覚書]Linux版ChromiumがクソGNOMEのkeyringを使ってウザいの対策 password-store=basicオプション登場[脱GNOME

GNOMEのキーリングマネージャうざいよね〜

  • GNOMEのキーリングマネージャとかホントやめてほしい。
  • Chromeが起動するたびにパスワードを要求してウザい度MAX

対策

chromium-browser --password-store=basic

本当はコマンドオプションなしでやりたいが、それはよす

  • そりゃレジストリとかで恒久対応にしたよね。
  • でもレジストリって悪だよね。設定のバックアップが簡単にできないとか、あってもその方法を探す作業自体が無駄。つまりやっぱり悪。
  • レジストリファイルは、テキストファイルという扱いが万人に容易なデータベース構造があるにもかかわらず、あえてそれを捨てぐたぐたと理由をつけて扱いを面倒にしたもの。レジストリなんてテキストファイルを基本にバイナリでキャッシュファイルで十分だろと思う。
  • さて、Googleは頑ななのでそこの製品はあっさり料理するが吉。
  • ていうか、この辺を突き詰め始めると時間泥棒化する。(PC数台を設定するならいいけど、多数のPCやVMイメージを対応させるとか無理ゲーとか)
  • chromeといえばproxy設定、omni barの前科とか。多分もっといっぱいあるんだろう。
  • mozcなんてのもあるな。
  • Googleといえば8割程度満足できるが良い他社製品であっさり置換とか、9割以上満足できるのに残り1割の会社の方針?な部分の負の印象が、使い続けているとどんどん増幅していき他製品に置き換えられる。そういう理由で現在メインのブラウザはchrome系からfirefoxになった。
  • 同じような製品としてはかつてIEこれは負の印象が増幅するということがない。最初から期待されていないからか。
  • 結論。Google製品とはあっさりで付き合うのが吉。

[覚書]firefoxがproxy pacファイルを読み込まないの対策

解決までの流れ

    1. firefoxでproxy のIPアドレスとポートを指定する→機能する
    2. firefoxでproxy を記述したpacファイルを指定する→機能しない
    3. proxy を記述したpacファイルをWindowsに指定して、 chromeで→機能する
    4. proxy を記述したpacファイルをWindowsに指定して、  edgeで→機能 しない
    5. pacファイルから改行とか、スペースとか除去。proxy を記述したpacファイルをWindowsに指定して、  edge→機能する
    6. 再度 firefox →機能する

結論

pacファイルのデバッグ方法を探せ

関係ないけど参考資料

http://kb.mozillazine.org/Network.dns.disableIPv6

[覚書]不思議なK国アゲを観察してみる

なぜ「K国で大流行」がキャッチコピーになるのか?意味不明

アメリカで大流行→わかる(消費大国で、消費のリータ的存在だったから)
中国で大流行→わかる(これまで市場として価値があったから)
インドで大流行→わかる(今後市場として有望だし)
EUで大流行→わかる(これまで消費で世界をひっぱってきた)
K国で大流行→意味不明(弱い消費。人口減少。弱い経済力。貴族社会。失業者多数。酷い人種差別。民族差別、日本人差別甚だしい。小中国のディストピア)

意味不明な「K国で大流行」をやっている人たち

<li>というわけで、K国での流行り廃りはどうでもいい日本人が大半</li>
<li>にもかかわらず、推しをしたい</li>
  • するとこれは、K国を推したい人たちの金が流れているね?とか思う
  • つまり危険
  • クラシル

    【朝ごはんに】韓国で大流行!ワンパントーストの作り方
    https://www.youtube.com/watch?v=0VqzFjzJBCg

    料理レシピ動画サービス
    クラシル
    https://www.kurashiru.com/

    dely株式会社
    141-0031
    東京都品川区西五反田7-17-3

    https://ja.wikipedia.org/wiki/Dely

    堀江裕介
    慶應義塾大学
    ジャフコなどから30億円を調達
    女性向けメディア「TRILL」の運営 https://trilltrill.jp/
    2018年1月にはソフトバンクなどから33億円を調達
    2018年7月からはヤフー(現・Zホールディングス)傘下

    NHK

    ニュース番組などに、こまかく韓国アゲを入れてくる。異常

    [覚書]検索連動型広告対策.web検索の基本はduckduckgo。追加の検索をGoogle検索。

    検索エンジンと連動する検索連動型広告うざいよね

    • web検索の基本はduckduckgoにし、検索結果の検証にGoogle検索を使用する。可能ならGoogleのリンクは踏まない。(そんなに厳密にやっていないけど)
    • とりあえずブラウザの終了時にCookieを消去する
    • セッション管理が手間になるwebアプリやwebサイトを使う(アマゾンのサイトとか)時だけ、専用に用意しておいたプロファイルに切り替えて、そっちはCookieを恒久にする
    • Cookieをサイト毎に制御するのは続かないのでしない

    Cookieについては、必要最低限のスクリプトを自分で書いて定期的に消去するのがいいんだろうなあ。続く

    リンク

    [覚書]tftpサーバをサクッと設置する。カレントディレクトリを配布フォルダにするとか、/etcとかsystemctlとか極力イジらずに設置する。atftpd登場の巻(ubuntu 18.04)

    まずは愚痴から

    • すまん。畜生のオイラでもたまに一時的にtftpサーバが使いたい。
    • しかし、tftpサーバごときに/etc配下とかsystemctlとか触りたくないし、したくない。
    • ところが、ネットにある情報は常時設置型で、systemctlとか必然。うざすぎる。なんでそんなもんが必要?
    • だいたいシステム設定となる後片付けとか、業務上必須の作業履歴を残すのがウザい。
    • ちなみに常時設置型のtftpサーバでダウンロード専用なら、tftpサーバを立てるより、dnsmasqで十分だろとか思う。

    というわけでカレントディレクトリを配布フォルダにしたtftpサーバをセットアップ

    1. tftpとかいいながらatftpdをインストールする
      sudo apt install atftpd
    2. 同時にテストするなら、
      sudo apt install atftp

      でクライアントも

    3. 配布フォルダ(アップロード、ダウンロード用)に移動
    4. 配布フォルダのパーミッションを変更
      sudo chmod 777 .
    5. サーバを起動(終端のピリオド重要)
      sudo atftpd --daemon --no-fork .
    6. クライアントからアクセスしよう
    7. 以上

    不要になったtftpサーバを削除

    1. いうまでもないが
      sudo apt purge atftpd
    2. 以上

    /etcとか極力イジらずについて

    いうまでもないが、嘘だ。aptでインストールしているのだから。

     

    [クソアプリ][覚書][警告]LibreOfficeの表計算Librecalcのオートインプット。無効にしてもアプリ再起動しないと未だに無効にならない注意。バージョン6.0.7.3で確認。うわああああ

    • Librecalcの[オートインプット]だが、チェックを外しても直ちに効果がでないので注意! またこの不具合再発生してるう?
    • 効果を出すにはlibrecalcの再起動が必要(うわクソアプリ)
    • もうかなり前に注意喚起したこと。もう5年は経っているのではないか?
    • 表計算でオートインプットをデフォルトにしたヤツ。同情するけど、やっぱアイスピックで串差しにしたいね。特に忙しい時
    • Libre OfficeとMicrosoft Officeの関係は、まるで自民と立憲民主党のよう。立憲民主党は自民党と八百長試合で談合し共棲しているので、人は自民を選び哀しくジリ貧の道をすすむ。
    • LibreもMS Officeと共生を選び腐敗を放置するか。死んでもらうしかないな。
    • どうもレベルダウンが発生しているみたいだな。ソースをロールバックした?w
    • あれと思い。たまたまLibrecalcバージョン5があったのでオートインプット機能を確認しようとぽちぽち・・・・オートインプット機能自体が全く機能してねえ。メニューにあるのは飾り!!!お前らwww無駄飯喰らいが!w
      • 実はもしかしてディストリの方で対応していて、本家は直す気ゼロのガン無視だったりするのかな。歴史を勉強しよっと。

    [覚書]ファイルマネージャのthunarでシンボリックリンクのフォルダ(ディレクトリ)で端末を開くと、カレントディレクトリがびっくり [恐怖小さな親切大きなお世話]

    何がおこるのか?

    例えば

      ホームディレクトリで、/usr/bin/のシンボリックリンクhogehogeを作成

    ln -s /usr/bin hogehoge

    そのhogehogeをファイルマネージャのthunarで開く

    開いたら、「Open Terminal Here」で端末エミュレータを起動する

    開いた端末エミュレータのカレントディレクトリを確認すると

    /usr/bin

    になっている!!!! ~/hogehogeになってないwwwww

    結論

    ゴミ

    小さな親切大きなお世話評価

    ★★★★★

    [覚書]ホームディレクトリの日本語フォルダ名(“ダウンロード”等)を英語のフォルダ名にする。「ダウンロード」を「Downloads」.LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

    対策

    次を実行

    LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update 
    

    補足

    • IMEがセッティングされていない状態など、まあウザいが、仕方ないとしよう
    • もっと状況がひどくなったら対策が必要

    [覚書]端末、ターミナルの初期化はstty sane

    対策

    stty sane
    

    経緯

    • 久しぶりにターミナルエミュレータの表示が狂うに遭遇(Enterしても改行されないとか、タイプした文字が表示されないとか)
    • ターミナルエミュレータのメニューから”リセット”を実行したが効果なし(重症)
    • Google先生で検索したものの”clear”コマンドとかw 効果なし
    • 検索していたらようやく思い出したよ!stty

    [覚書]firefoxの日本語化は”intl.locale.requested”を変える。”intl.local.request”とか”intl.local.requeted”じゃないからな!  firefox developer Version 77で確認

    昨今の英語版のfirefoxの日本語化

    対策の概要

    1. 日本語language packのアドオンをインストールする(オフィシャル)

      https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/japanese-language-pack-1/

    2. about:configからintl.locale.requestedにjaやja_JPをセットする

    3. 再起動

    対策の具体的な操作

    具体的な手順は、要望がありそうだったら書こうと思う

    対策の注意点

    正しいキー名を使う

    intl.locale.requested
    

    intl.local.requested
    
    int.locale.requested
    
    intl.locale.request
    

    キーが既存で定義されていないことがある。軽めの地雷である。

    [覚書]iscsi上のxfsパーテが一度切断されると何故かマウントできない = dmesgで”Filesystem has duplicate”。 対策にはmountの-o nouuidが効く

    nas上のiscsi上に作成したxfsパーティションが、何かの拍子に切断され、再マウント不能になる。

    dmesgで確認すると

    Filesystem has duplicate UUID xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx – can’t mount

    再起動すればいいのだが、dockerやらk8sで再起動しなくない

    その対策

    mountのnouuidオプションを使う。以下はしょぼい例


    mount /dev/sdX /mnt_point -o nouuid

    補足

    • fstabでも当然使える
    • mount -UといったUUID指定でマウントする場合でもnouuidオプションは使える(多分重要)

    PS

    そろそろiscsiもautofsに移行しないと

     

    [覚書]gitをアップデートせよ!”Flutter version 0.0.0-unknown”や” The current Flutter SDK version is 0.0.0-unknown.”エラーの対策. [CentOS7][ロートルの処方箋]

     

    Flutterでカメラを使おうとして3時間もハマった。

    • Flutterがあまりに凄すぎて、粋がっていたらコレだ。
    • 「俺はタコだ。世界で一番愚かなタコだ。」

    「The current Flutter SDK version is 0.0.0-unknown.」とflutter doctorの「Flutter version 0.0.0-unknown」

    • さっぱり分かんねー
    •  オフィシャルのインストール手順には警告がない

    ネット上にろくな情報がない

    • 一番優位な情報は、「https://github.com/flutter/flutter/wiki/Workarounds-for-common-issues#flutter-installation-corrupted」「https://qiita.com/akiakishitai/items/8287bd5616f2add17a25」でgitに問題がありそうなことを匂わせている。
    • ネット上にflutterのクローンを作って、そのバージョンを書き換えてみろとかある。

    なんとなく gitを1.8.3から2.25.0にアップグレードしてみる

    • flutter/intenal/engine.versionが臭い
    • git clone gitする
    • INSTALLを読んで、追加ライブラリをyumでインストールして、make configureし、make allし、sudo make installし、/usr/local/bin/gitが完成。

    解決

    • tarボールでインストールしたflutter doctorが正常にバージョンを返すようになる。
    • git cloneでインストールしたflutter doctorも正常にバージョンを返すようになる。

    手順は要望があったら書こう。まあイランだろうが

    [覚書](shなどの)シェルスクリプトでスペースや空白を含むファイル名を処理したい(mp3やmp4やwavファイルといった長いファイル名)。ワンライナー+環境変数を汚さない[ロートル専用]

    音声ファイルや動画ファイルの整理整頓をやっていると、空白入りファイル名のファイルは本当に面倒だ

     

    [覚書](shなどの)シェルスクリプトでスペースや空白を含むファイル名を処理したい。

    https://deginzabi163.wordpress.com/2010/05/10/%E8%A6%9A%E6%9B%B8%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%84%E7%A9%BA%E7%99%BD%E3%82%92%E5%90%AB%E3%82%80%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E5%90%8D%E3%81%AB%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%81%A7%E3%81%8D/

    かといってシェルスクリプトを書くのも面倒だ。だいたい客先ではファイルをおいそれと作れないし、作ったら作ったで片付けが面倒

    かといって環境変数のIFSを弄ると、それ以外の時の副作用が怖い

    その対策(書くまでもないが。。。。古い知識で凝り固まったロートル専用)

    そんな時にはコレ

    for i in *.wav; do play “$i”; done

    IFSを弄りたいならこれ

    { IFS=$’\n’ && for i in *.wav; do play $i; done }

    【覚書】レクザホンの悪夢再来。android 10の電源大量消費(drain power)の対処は、android 9へのダウングレードで、どうぞ。そしてやはりiPhoneは絶対必要。ものづくりの正義を誰が示すのか。

    Android 10の電力大量消費が酷い。

    これはレクザホンだ。レクザホンエミュレータ

    • これは驚異だ。4G通信のブラウザでネット見るだけで、3時間すら持たない恐怖

    考えようによっては東芝&富士通は時代を先取りしていた

    • 嘘です

    恐るべきこと。これがGoogle Pixel系で発生していること

    • Googleか設計、製造を監督している(HTC買収で)Pixel系列で発生している。
    • Pixelでまごついているのなら、2nd, サードメーカーが対応できるわけがない。
    • 製造元がテキトーなモノをつくっていると、それは全体の文化になる。「Android窓割れ理論」

    もしかしてシナ共産党ファーウェイ(中華の為技術)社Hongmeng(Sailfish OS)への援護射撃のなのか?

    • 某国で行われている敗戦革命ってやつですね。
    • 自国の法律、経済をボロボロにして国力を下げ、他の国に吸収させるという最近はやりの。
    • これをAndroid 10に当てはめると、Androidの安定をつぶして、ファーウェイのLinuxベースOSに統合させるという
    • 考えてみるとアップルがiOS 13で大ポカをやっているのも、この流れか。孔子学園&中華留学生とか多そう。
    • ちなみにHongmengのベースとなるOSはSailfish OS。初代Google PixelのコードネームがSailfish。ロシアの共通OS基盤がSailfish。。。やっぱGoogleは危険なトイレジェルの香り。

    Google Pixel系でこれだから・・・

    • iPhoneはやはり必要。iOS 13の開発手順がやばいのが気になる。破壊分子が紛れ込んでいるだろうか?
    • ロシアの車って、やっぱりこんなかな。
    • 日本車に駆逐されまくった頃のアメ車って、やっぱりこんな感じなんだろうな。
    • やはり、日本ががんばって、ものづくりの正義を示す必要があるんじゃない?

    というわけで、がんばれ日本のメーカーのどこか!

    • お前がやれ?
    • うん、やれることはやってみる

    [時間泥棒][覚書]rancher osの1.5.2はタブン地雷。vmware環境にインストールしようとして、「no space left on device」

    rancheros でルーターというしょぼい話で失敗

    rancher os 1.5.2をvmware上にインストールしようとするが、「ros install …」で「no space left on device」がでる

    というかcloud-config.ymlをデフォルトユーザのHOMEディレクトリに書けない。というかファイルに書き出しできない。

    というわけで1.5.2は避けるべし

    これだけで半日無駄にした(まーそれだけやっていたわけではないが)

    ベアメタル版なんか誰も使わねーってか。クッソ

    ブラウザ毎のスーパーリロード[覚書]

    くそMicrosoft Internet Explorerのスーパーリロード

    • Ctrl + F5
    • Ctrl + 更新
    • (一時ファイル削除後)Ctrl + F5
    • (一時ファイル削除後)Ctrl + 更新

    Chrome

    • Ctrl + 更新
    • Shift + 更新
    • Ctrl + F5
    • Shift + F5
    • Ctrl + r は通常のリロードのはず

    くそMicrosoft Edge

    • Ctrl + F5
    • Ctrl + 更新

    Explorerで検索したフォルダやファイルの本当のパスを得る。 [SIねマイクロソフト][課題][覚書]

    explorerがごみなのは今に始まったわけではないが・・・

    対策は、Shift+右クリックのコンテキストメニューにでる隠しコマンド「パスとしてコピー」だ。

    • 「パスとしてコピー」この辺が、マイクソ中之人のぎりぎりの良心といったところか。

    検索したフォルダやファイルの本当のパスが得られない。まったく意味がない

    • 検索したファイルのパスをプロパティで確認すると、
    • ちなみにexplorer上には、パスが表示されている。
    • しかし俺はパスを見たいのではない。パス文字列をコピーしたいんだよ。このウスノロが!

    「検索した場所を開く」をやって、開いて戻ると、また検索をし始めるというアホ

    • なんでまた検索を始めるのだ!このバカ

    そもそも検索が「死ぬほど遅い」「非常識なほど不正確な検索結果」「検索を繰り返してexploreがロック。」

    - 遅い。不正確。変なタイミングで検索をやり直してexploreがロック。なんつー糞だ。

    結論。マイクロソフトは市ね!

    [覚書][XWindow環境]カレントディレクトリを不要な改行を除去してクリップボードにコピーする。pwdとtrとxclipで。

    カレントディレクトリをクリップボードにコピーする(大抵のアプリで、マウスの中ボタンでペースト)

    pwd | tr -d '\n' | xclip -i
    

    カレントディレクトリをクリップボードにコピーする(大抵のアプリで、Ctrl+Vでペースト)

    pwd | tr -d '\n' | xclip -i --selection c
    

    注意

    xclipが扱うクリップボード領域は複数あるので、xclip -hで確認すること

    [覚書]amazonからプライバシーを守れ!firetvやalexaにHな喘ぎ声なんて記録されたり、会話をamazonに利用されない為に[明日の為のシリーズ]

    amazon echoとか使って喜ぶ新型情弱に朗報~~~

    まずは対策。ブサ男や腐女子の耽け声、喘ぎ声なんぞ記録されたくはないだろう?

    Amazonの端末の管理ページで消せます。まずはいけ。

    [覚書]vipwとかvigrしたら、nanoエディタでpasswodとかgroupsとか開きやがりましたよクソが。の対策。だったらvi名乗るなと

    いきさつ

    /etc/groupを編集しようとvigrを実行したら、viが動くかな?vimだったら嘘だよねーてへぺろとか思ったら、nanoエディタで開きやがったよ!クソがーーーー

    対策

    まずは、画面を殴りつける前に呪いの言葉を10回吐こう。PCは悪くない。悪いのは中の人だ。PCは悪くない。

    1. 「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」「GNOME氏ね」…..
    2. 深呼吸3回
    3. ctrlを押しながらxで閉じる。
    4. 次のコマンドを叩く

    EDITOR=vi vigr

     
    /etc/passwordの場合

    EDITOR=vi vipw

    [覚書]Linuxデスクトップでターミナル(端末,端末エミュ)でコピペのペーストが面倒な対策。”xclip -o”登場の巻

    ヘタレIT技術者の代名詞といえばコピペである。

    しかし、このコピペ、割と自由に使えない。

    例えばいまなんちゃってお気に入りmltermだと、ペースト操作にショートカットキーがないのである。うきーーーーーー

    そんなあなたに

    xclip -o

    使い方の例

    git clone $(xclip -o)

    [覚書]Linuxの印刷で時間をとられたくなかったら、素直にWindowsやmacで印刷せよ。cups登場の巻。[時間泥棒退治]

    cupsはapple発祥のはずだが

    過去の経験もあってLinuxで印刷は絶対していけない。

    その禁を破って印刷をこころみたが・・・・

    # 印刷をこころみる。印刷完了が成功したようなログが。

    cupsのaccess_logを見る

    localhost – – [xx/xxx/xxxx:xx:xx:xx +0900] “POST /printers/XXXXX HTTP/1.1” 200 5113598 Print-Job successful-ok

    やはり、印刷できず

    そしてプリンタをみにいく。

    印刷でてねーんだよな。死ねよ。

    結論。Linuxで印刷するな。印刷がしかたったらWindowやMacに任せろ。それが仕事なら真剣にやれ。

    時間の無駄。アホらし。

    [覚書]systemctlコマンドで”-all”オプションつけ忘れ注意。サービスの一覧の確認で漏らすぞ。systemd死ね。[時間泥棒を退治しよう][multicsの亡霊ども]

    こんなことで十数分使ってしまったorz….

    systemctlでユニットだのサービスだのクソ(デーモンプロセスをWindowsっぽくしたクソ俗称)の確認をするとき「-all」オプションを忘れるな。

    くそsystemctlについてよく理解していないなら、つまり

    ダメ1

    systemctl[Enter]

    ダメ2

    systemctl list-units[Enter]

    ではなく

    こうする1

    systemctl -all[Enter]

    こうする2

    systemctl list-units -all[Enter]

    とすること。

    systemd。ばーか死ね。

    言いたいことはそれだけだ。

    [覚書]ibusを再起動。一部のだがしかし重要なソフトで日本語が入力できない!!対策。ibus-daemon登場の巻

    まあなんだ。いつのまにやらibusを使ってる。

    ibusとか勧めないけど、これってcentosあたりの標準入力メソッドなんだな

    本当はuimにしたいところだが、お気に入りのアプリだとどうしても設定を追求したくなるが、ibusだとまあ諦めがつく(Windowsみたいなものだ)から、今はこれで良としている。

    現象。iBusを再起動したら一部のアプリで日本語入力できない。

    使っていたらいつの間にかiBusが死んでいた。ibus-daemonで再起動したが、ブラウザとか新しめのソフトでは日本語入力できる。だがmltermとか歴史があるソフトだと入力できない。なぜだーibus対応版のはずだが。

    ibus-daemonの–ximオプションと-dオプションをつかえ

    発見したのは、いつもお世話になってる。archlinuxのサイト

    https://wiki.archlinux.jp/index.php/IBus

    オプションの意味は

    -d バックグラウンドで動かす

    –xim ibusのxim serverを動かす

    -dはまあよしとしよう。–ximがなんか経緯とかありそうだな。まあいいか。

    どうせibusだし大したことないんだろう。

     

     

    [覚書]bashでbg起動したプロセスを切り離す。ターミナルエミュレータからターミナルエミュレータをバックグランドで起動してjobsしたときに一覧にターミナルエミュレータを表示させたくないとか、誤ってプロセスを殺してターミナルエミュレータを落としたくないとか[disown内部コマンド登場の巻]

    bgコマンドは使っていたけど、waitコマンドを知らなかったorz タコユーザーのdeginzabi163です。

    まずはターミナルエミュレータから今のフォルダでもう一つターミナルエミュレータを起動する。バックグランド実行で。

    こんな感じ。(サンプルはmlterm)

    mlterm&[Enter]

    しかし、バックグランドプロセスとしていつまでも残ってしまう。

    まあ当たり前だが。というか用途からしてそれが正しい。(切り離すなんてのは例外も甚だしい)

    とは、いえ、呼び出し元のターミナルを殺すと、道連れで死んでしまう恐れ。やはりなんとかしたい。

    大体jobsで邪魔

    jobs[Enter]
    [1]- 実行中 mlterm&

    そんなバッググランドプロセスの切り離しにはこれ「disown」

    disown _プロセスID_

    disownの実行例

    jobs[Enter]
    [1]- 実行中 mlterm&

    とか出ているので

    disown %1[Enter]

    すると

    jobs[Enter]
    $ <– 何にもでていない様子

    結論

    ベリーナイス!期待通り。google先生より、基本に帰ってman bash。

    [覚書]sshやexpectを使ったおかげで端末エミュレータでリサイズ(幅や高さの調整)が機能しなくなるの対策。resizeの代替

    先ず、タイトルで何がいいたいのか。

    端末エミュレータでssh等でリモートのホストにログインした際、ウィンドウのフレームを広げたても、実際の表示内容が追従していない状態。

    端末エミュレータ…xterm, kterm, mlterm, mate-terminal,  クソgnome-terminalなどなど

    の対応。簡単にいうと

    • 端末エミュレータで***リサイズができない***ってことだ。
    • ウィンドウサイズから得られるcol, rowとsttyコマンドで表示されるcol, rowが不一致ってことだ。

    とりあえずスクリプト(sh)をあげておく。細かい話は後日。

    https://unix.stackexchange.com/questions/16578/resizable-serial-console-window
    より

    下記を適当なbashやb shellのスクリプトとしてファイルに保存する。(ここでは “resize_funcs”とでもするか)

     

    #! /usr/bin/env bash
    res() {

    old=$(stty -g)
    stty raw -echo min 0 time 5

    printf ‘\0337\033[r\033[999;999H\033[6n\0338′ > /dev/tty
    IFS='[;R’ read -r _ rows cols _ < /dev/tty

    stty “$old”

    # echo “cols:$cols”
    # echo “rows:$rows”
    stty cols “$cols” rows “$rows”
    }

    res2() {

    old=$(stty -g)
    stty raw -echo min 0 time 5

    printf ‘\033[18t’ > /dev/tty
    IFS=’;t’ read -r _ rows cols _ < /dev/tty

    stty “$old”

    # echo “cols:$cols”
    # echo “rows:$rows”
    stty cols “$cols” rows “$rows”
    }
    res
    res2

    これをリモートホスト上で実行する。

    追記)残念ながら上のコードは使えないだろう。◯ソwordpressはダブルクオートを勝手に変換するからだ。 参考までとして欲しい。

     

    なおゴミがいっぱいあるのは内緒だw

    とりあえず覚書なので以上

    [覚書]Linux版(webブラウザ)Chrome/Chromiumでオムニボックス(アドレスバー)でgoogle検索するウザさを回避する。簡単な答だった。

    Chrome/Chromiumのオムニバー(アドレスバー)だけど、日本語入力と相性悪いよねー。

    自分が遭遇するのは日本語で検索しようとローマ字入力していると、途中で勝手に変換されて検索までされてしまうという。ホントうざい。死ねってかんじ。

    簡単な対策としては、つまりオムニバー(アドレスバー)で検索をしなければいい

    いやいや、googleのページで検索キーワードを入れようとしても、オムニバーに飛ばされるだろボケ

    という声が聞こえてくる。ところがそれは回避可能だ。

    #対策

    1.Chrome/Chromiumで設定ページを開く。または次のurlを開く。
    chrome://settings/

    2.[検索]セクションの[検索エンジンの管理…]ボタンを押す。

    3.[既定の検索設定]で、Google以外の検索エンジンを選択し、[デフォルトに設定]ボタンを押す。

    #どうなるのか

    • googleをデフォルトから外すことで、Googleの検索ページで検索キーワードを入力した時に、オムニバーに飛ぶ奇怪な動作を抑止できる。

    • オムニバーの動作は異常だが、ただのテキストボックスにおいて今のところ異常は見当たらないのでこれでOK。

    [覚書][linux]ubuntu系でマウスのホイールで中クリックできない対策。emulate 3 buttonsとか要らねーの巻[追試希望]To enable physical wheel button click as middle button on ubuntu.

    ubuntuでもmateが使えるようになってもう十数か月。

    油断ならない品質はいつものことだが、使わせて貰っているだけのクレクレ君なだけに大きな声で文句は言えない。

    大金を稼いでlinux界を荒らしまくっているくそったれなredhatというかfedoraよりは随分マシだ。systemdとか。お前はmutlicsかと

    さて、middile buttonというか中ボタンというか、これがubuntu mateで機能しない。xinputでテストしても反応がない。右左ボタン同時押しの中クリックは機能する…

    小さな声で。。。死ね(ボソ)

    なかなか難しいのかも知れないが、こういう小さな躓きがLinuxデスクトップを使うことの哀れさを一般人から買っている。そして他人に勧められない。もっともLinux Desktopの推進者たちはポーズだけで本当は勧める気がないのだろうことは明白だ。(連中はMacを愛しているし、生きる手段としてMicrosoftが必要なんだろう)。問題は多々あるが新しい潮流なくしてLinuxデスクトップの発展はない。 mate?悪くはないが所詮徒花だろう?compizとかマジ要らねー資源の無駄遣い。marcoを更新しろってば

    まあいい対策は

    (1) xorg.conf.dになんとかして、マウスの”Emulate3Buttons” “off”を突っ込む。つまり、/usr/share/x11/xorg.conf.dに作れ。

    (2) mateのリポジトリ(GNOMEのクソがこんなクソなWindows文化を輸入しやがった死ね)のorg.mate.peripherals-mouseをfalseにする。dconf-editorを使え。

    (3)後は再起動。本当はxorgをリスタートするだけでよいが。好きな茨の道を選べ 1..reboot 2.systemctl restart lightdm辺り。テストするだけならXorgを:1とか:2で起動して動作確認。

    でいいみたいだ。

    いいみたいだと言うのは、これで中クリック、ホイールクリックが機能したのだが、解せない動きがあったのである。

    本当なら初期化して最初から確認するところなのだが、systemd文化に染まりつつあるlinuxに魅力を感じなく成っている。つまり動けばOKって奴である。

    linuxはwindowsによるIT業界の閉塞感を忘れさせてくれる清涼剤出会ったが、確実にマイクロソフトの暗黒面が侵食しているんである。

    果たしてlinuxがwindowsを取り込むのか、逆に取り込まれるのか。

    [覚書]ubuntu 16.04系でadobe flash playerをインストールして、chromium, chrome, firefoxで動かす

    以下当然だが管理者ユーザでやる

    /etc/apt/sources.listを編集。以下の行を有効にする(コメントを外す)
    deb http://archive.canonical.com/ubuntu xenial partner

    aptパッケージ操作のアップデートを実行
    apt-get update[Enter]

    apt-get install adobe-flashplugin -y[Enter]

    ※papperとか使って遠回りしたぞぼけーーー。我はSHUFUUを観たいだけなんじゃー

    [覚書]smbnetfsで設定なしでパスワードが必要な共有フォルダにアクセスする

    当たり前なのかもしれないが

    例えばmoonサーバのfilesというフォルダが共有されていて、hogeユーザ(パスワード furafura)でアクセスできる場合

    smbnetfs がマウントされたフォルダが $HOME/cifsroot だとしたら

    ls ~/cifsroot/moon/hoge:furafura@files/

    でアクセスできる。

    IDとパスワードを除いた場合

    ls $HOME/cifsroot/moon/files

    次の結果となる。

    ls: cannot open directory cifsroot/moon/Files: Permission denied

    となる。

    smbnetfsって、設定ファイルに.smbnetfs.confに事前にIDとパスワードの登録が必要かよ?うざいなと思っていたが、こんな方法があったとは。なんでman マニュアルに記述がないのか理解不能

    ちなみにsmbnetfs.confはsmbnetfs起動時にしか読まれないから、あとから気付いて追加しても後の祭りだったりする。reloadするための仕組みは確かなかった。

    [覚書]韓国サムスン終了。しかし次期Nexusは中共Huaweiだって?中共のスパイ端末をGoogleがNexusブランドで配布?米国の学生がAndroidを無視しているのも頷ける。

    いくらなんでも闇過ぎるだろ。独裁の中国共産党と個人情報の収集を生業とするGoogleが手を組む?

    つまりAndroidとかGoogleは底辺層をかき集めて赤の尖兵にするための道具だってことか。妄想として

    まー韓国サムスンのギャラクシーNexusには、スパイ活動のためのカーネルモジュールやら電池には謎のチップともう、ブラック過ぎる内容だから、今更なのかも。

    こりゃ最後はモバイルにも悍ましいWindowsが来ちゃうなー。いやだなー。もっと綺麗な世界が観たいのに。やはり左翼が作る未来は暗いってことか。赤は性悪ということか。

    せめてGoogleはLinuxを道連れにしないでくれ。

    Googleのガラクタ情報機器で囲まれた未来世紀ブラジルも嫌だし、マイクロソフトのソフトで作られた未来世紀ブラジルもリアル過ぎて嫌過ぎる。なんたって連中(マイクロソフトという石頭)は相変わらずバカUIと不完全を推進し、不便により個人と企業の生産性の悪化(低レベルでの均一)で大損害を与え続けている。なんで個人が使う文章ツールが相変わらずメモ帳(に毛が生えた程度なんだ?)

    Googleとマイクロソフトさん、コーヒーとトースト位、俺達が助けなくても一人で作れるようになってくれ。

    そしてLinuxに続く業界を救う救世主が必要。

    [覚書]「Googleマップに嘆きの声、諸行無常の響きあり、Googleグラスに夢の色、盛者必衰の理をあらわす」悲報 最高のGoogleマップ maphp潰される。

    なーんかこのページ

    [覚書]googleマップでブラウザがフリーズして怒り心頭なあなたに朗報。最強のgoogleマップ https://www.google.co.jp/maphp 再発見される。

    にアクセスが増えたのでグーグルマップにアクセスしてみたら。見事にブラウザをフリーズさせました(Linux版Firefox)。ヘブンは潰されました。なるほどー

    これがマテリアルデザインのすることなのかよーーー!クソが!

    んで全くもって力量不足ですが、https://www.bing.com/maps/ 。前にもいったけど見栄えと軽快さだけは以前のgoogleマップ同等かと。

    Androidはじめ迷走するグーグルの復活は来年以降と期待しつつ、

    (1) 中国共産党自転車操業の失敗(済危危機)(2) 国共産党崩壊 (3)無政府化 (4)共産党が各支那軍閥拠点、韓国、北朝鮮への核攻撃による無力化というシナリオ

    1. 中国経済崩壊(1,2年以内)
    2. 国民総暴徒化
    3. 各軍閥が蜂起
    4. 世界初核兵器による内戦(初じゃないかも?)
    5. 暴走気味の支那共産党の一部が、北朝鮮、(米軍撤退後の)韓国の軍事拠点を核攻撃で蒸発(北はうまく逃げ、南は悲惨なことに)

    とかいう夢を昨晩見た

    最近の特亜(韓国南朝鮮、支那中国)って無理強い感凄いでしょ。屁理屈過ぎるとか、都合が良すぎるとか。

    国家的分裂症とでもいえばいいのかと

    [覚書][vim]guifontとかthemeとかのoption変数の値をカーソル位置に入れたい

    gvimってフォント設定やらテーマ設定ダイアログはあるのにそれを保存する機能が関連してなくて、gvimを立ち上げるたびに設定が元のまんま。gvimに出会って10年以上これが続いているけど理解に苦しむ。仕様なのか?

    さて、メニューに[起動時の設定]という機能があるので、これに設定すればいいのだが、現在の設定値を読み込むにはどうしたらいいのか分からない。

    そんな時にこれ

    (iコマンドなどで)入力状態の時に

    [CTRL]r=&変数名[Enter]
    

    とする

    例 guifontオプション変数の場合

    [CTRL]r=&guifont[Enter]
    

    vimスクリプトをやっていればデフォ知識なのかなー。いい加減やるかなー。php、basic以下という印象があってvb以上に触りたくないのだが。python?うーん

    [覚書]6000円タブレットとか12000円以下の安価なタブレットは大抵made in china。危険だからやめろ。買い与えるのもダメ

    [覚書]6000円タブレットとか12000円以下の安価なタブレットは大抵made in china。危険だからやめろ。買い与えるのもダメ

    っって常識的に考えれば分かるだろう?

    最近、100ドルタブレットとか60ドルタブレットとかがお盛んだよな。まあ昔は好きものの玩具だったらしいが(本当のところはどうだったのか)

    だたしかし、それ中国製だろ?

    中国の電子機器メーカーは国営だったり元軍事企業だったり、軍人上がりが作った企業って分かってるよな?

    それに、中華のリチウム電池を内蔵した電子機器(タブレット、スマホ)が大量に出回り、それらが一斉に同時爆発させたりしたら、いい感じに被害を引き起こせるんだぜ。パッドやスマホでボヤを起こす位簡単なのだから。混み合う通勤時間帯の通勤電車でやられたら嫌だろう?俺は嫌だ。

    ありがたいことは未だ3G/LTEが使える中華パッドはそうそうない。危険なlenovo辺りを除けばだ。いやいや最近売国奴連中がこぞって情弱向けに中華スマホを売ってケラケラ喜んでいるではないか。隣の情弱で使っているスマホが中華だったらと考えたらかなり怖い状況である。

    また中国製電子機器は自宅のネットワークから勝手に母国とやりとりし、いろいろと悪さをすることは自明。自宅のネットワークを調べるのは当たり前。それより近所の無線SIDを収集する、近所のネットワークに侵入するための踏み台とかいくらでもやれる。

    マイクやカメラはいろいろと役に立つよな?

    つまり、この手のタブレットを買うやつは平和ボケの大バカ。わざわざ自腹を切ってテロ国家の悪巧みに加担しているのである。そんなに欲しかったら、日本製を買えとは言わん、まともな国で法治国家の製品を買い給え。

    ちなみにemobileとかで一斉を風靡したpocketwifi。あれがなんであんな安さでやれて、中国以外のメーカから販売されないのか知ってるよな?あれは中国メーカーが特許無視でやっているだけだからである。

    ちなみにlenovoだmotorolaはもはや中国企業だからな。一応念押ししとくぞ

    [覚書]debian wheezyのloggerって腐っててリモートsyslogサーバに送信できない

    debian wheezyのloggerって腐っててリモートsyslogサーバに送信できないって、ダサいね。

    他からutil-linuxのソース持ってきてビルドしませう

    ソース
    Sending UDP packets with `logger` command
    util-linux

    こういう細かい所で時間を取られるOSSの未来が怖い。

    [覚書]mateやGNOMEで休止状態 サスペンドがおかしいとき使ってみて欲しいpm-hibernate, pm-suspend

    いまだGNOME等Linuxデスクトップを使っているマゾの皆さんこんにちは。マゾ?とんでも無いって?Linuxデスクトップ使っていて困っていない?だとしたら自分がいかに不勉強だったり、時代に遅れていることに危機感もってください。もしIT関連の仕事をしているなら特に。Linuxデスクトップは時間の無駄ですよ。GNOME筆頭に出来損ないLinuxデスクトップに時間を潰している時間などないはず。

    ところでmateがcompizのサポートを開始したとか。悲報である。やはり目を離すとおかしな方向にいく。あーあ

    さて、自虐的Linuxデスクトップ使いにとって、mate含むGNOMEで頭が痛いのが電源周りの動作がテキトー過ぎること。

    1. 指定した時間を経過してもサスペンドしない。
    2. サスペンドしたと思ったら復帰する。
    3. ハイバネートしても、ハイバネートしない
    4. ハイバネートから復帰しても、復帰できることは稀

    まー相変わらずのGNOME品質に悩まされるわけだ。さすがGNOMEが寄せ集めたクソな製造担当(プログラマのこと)の作る製品だけのことはある。このへん日本製にできないものかとマジで思う。多分最低クラスのプログラマでもここまで酷くはなるまい。

    というか、GNOMEはfreedesktopなんちゃらとかいうご立派な立場ではあるのだが、Linux潰し機関でもあるので当然なのであろう。米国はLinuxを共産主義者の代物と敵視しているし。(しかしだったらWindowsもっとマシにしてくれ・・・Windows 8とoffice 2007以降の低生産性とかなんだよあれ)

    というか、Windows 2000の栄光より後のXP以降→Vista→7→8って、蒸気機関車で流線形車両した馬鹿馬鹿しさと被る。あれは整備性が著しく低下して不評だったということだが、そのまんまWindowsやらOffice製品に当てはまっている。

    で、もう皆さんわかっていることと思うが、とにかくGNOMEが絡むアプリや製品は使わないことが全てにおいて近道というか、王道である。GNOME品質に付き合って時間を浪費したところで、誰も苦労を理解してくれないのだから。

    で本題に戻す。

    そんな感じで諦めていた。サスペンドしておいた状態で電源断とか平気でできるようになった。「あー割れ窓割れ窓」

    そんな状況でたまたま実行してみた標準的なコマンド「pm-hibernate」はきっちり動作することが判明(debianさん、カッケー)

    つまり「Linuxデスクトップ、トラブったらGNOMEとSE Linuxを疑え。そして直ちに無力化せよ」

    いやいや、つまり

    ハイバネートする時(Xが起動している状態)

    1. ctrl+alt+F1などで仮想端末へ移行
    2. ログインする
    3. sudo pm-hibernateなどで実行
    4. 休止状態へ移行

    復帰する時

    1. 電源ON
    2. ctrl+alt+F7でXを移行
    3. 復帰完了。ユーザは作業続行へ

    いやー良かった。

    [覚書]Cent OS 7の仮想コンソール1をrootでautologin化する。副題systemdうぜー[Shine!]

    systemdうざいっすね。shine!って感じです。

    さて、対策

    ※rootユーザでやるとする

    /etc/systemd/system/getty.target.wants/下にいるgetty@tty1.serviceをテキストエディタで開く(ex vi getty@tty1.service)

    [Service]下の

    ExecStart=-/sbin/agetty --nocloear %I

    ExecStart=-/sbin/agetty --autologin root --nocloear %I

    として保存

    kill -HUP 1

    以上shineでした。いやそんなに憎んでいるわけではないsystemd。しかしサーバ用途にsystemd要るの?

    [覚書]–color=neverせよ。(ホストがダウン等で)参照できないシンボリックリンクがあるディレクトリでlsが激遅くて耐えられない対策。

    linus氏はなんとかLinuxのデスクトップが成功するのが夢見ているが、敵はマイクロソフト、その傀儡GNOME、ximian、リンゴそして、アメリカ政府といったところか?WindowsやMacOSと競合しない市場でのLinuxは順調なのだから、そこにヒントがありそうだが

    さて、ファイルサーバ上のファイルを参照するように作ったシンボリックリンクが原因で、lsコマンドに耐えられないほどの待たされる経験はないだろうか?

    そうシンボリックリンクが背景黒、文字赤で表示されるあれ。

    これ、もうてっきりlinuxの致命的な問題なのかと思っていた。あまりにもバカな問題なので。

    ところがやっと解決した。

    いくつか手段がある(まだベストな方法は決めかねているので今後)

    1. 環境変数LS_COLORSをunsetしてlsコマンドを実行する
    2. lsコマンドのオプションの–color=neverを使う。ex) ls –color=never

     

    しかし、大して有難味のないカラーオプションが原因で、こんなバカなことになっていたとは。なにせファイルをホストしているホストというかPCがダウンしている(電源が落ちている)とそれだけで、lsコマンドが遅くてとても使い物にならない状態だったのだから。

     

    なんでこんなことが放置されているんだろうか。

    [覚書]Windows Deployment Toolkit 2012のDeploymentWorkbenchがhangするので、IE11をアンインストールしてIE10にして回避。IE8までダウンすれば表示も回復。バカ

    もはやロートル&害悪でしかないVista以降のWindows であるが、ソフトの配布配信については改善された印象があった。

    Windows Deployment Toolkitという。

    しかし、やはりここでもダメだった。

    自分の場合、IE 11が入っているとコイツのワークベンチという中核アプリがハング

    IE10に落としても、Workbenchに表示されるべき文書が表示されない。(他の不具合は不明)

    もう呆れて返す言葉がない。(もしかしてsystem requirementにIE8があったのか?)

    対策というかIE11を外す手順(例)IE10も同様

    1. [コントロールパネル]->[プログラムのアンインストール]->[インストールされた更新プログラムを表示]
    2. これで表示される不快で危険なUIを備えた一覧から、Internet Explorer 11関連を探す。(名前。。クソすぎて調べる気にならない..ハードコピーとっとけばよかった?)
    3. 右クリックからアンインストールを選択
    4. 再起動をする。

    Windowsって本当にだめだろ。UIの基本すら維持できてねーじゃねーか。そうだ「インストールされた更新プログラムを表示」の一覧のことだ。選んでもいないプログラムをアンインストールできてしまう。マウスで対象をクリックしている最中も表示がどんどん変わってしまって意図しない対象を選択できてしまうからだ。大馬鹿だろ?

    私がどっかの大統領でなく、この一覧に核ミサイル発射ボタンがなかったことはラッキーだといえよう。

    つーか、株とかの売買プログラムでこれやったら、開発者は殺されても文句がいえない。企業だったら火を付けられることであろう。

    なんていうか、自動販売機でしるこ汁のボタンを押した途端にボタンの表示がキムチ汁に変わって、キムチ汁を買わされるという感じである。

    システムのメンテナンスという大事な箇所でこんな恐ろしいUIを実装するマイクロソフトは本当に終わっている。基本を蔑ろにするとか、基本を理解していないとか、まるでKoreanを見ているかの錯覚を覚えるね。もしかしてやはり。

    ブッシュJrを投票させる投票受付プログラムのことを思い出してしまった。

    ああ、マイクロソフトもKoreanと同じでパクリでのし上がった企業だったな。なるほど

    [覚書]sshでログインだと問題ないのに、X上のターミナルだと~/.profileに指定したPATHが設定されねーぞ?debian 7のlightdmは~/.profileを読まないクソ設定と対策[傾向と対策]

    ミントがどーも怪しい(いつまでもソースのリポジトリ整備されないパッケージあり)ってことでdebianに回帰したんだが。。。。やっぱ面倒だねー「debianのアク抜き」作業。nouveauとかiceweaselとかクソbraseroとかいう万年窓際労組社員な輩はいらねーつーの。

    しかし伏兵がいた。新しくなってクソになったgdmと違って堅実に良い仕事をしてきたlightdmだ!!!!

    なんと$HOME/.profileとか読まねーんである。

    (いや悪いのはlightdmのdebパッケージメンテやってる奴か、xfceやmateのセッション起動の取り決めだろ?。そう思った君はぜひメンテナに直訴してくれ!!俺は遠慮しとくw好ご期待!)

    なあ。「ログインシェル」としてのお仕事忘れていないか?

    で対策

    1. ホームに.xsessionrcを置く
    2. .xsessionrcの内容は
      . $HOME/.profile

      と書く。

    ログインシェルがsh系ユーザはこれで良いはず。csh系は好きに

    まーこの手の問題はxdmの頃からあったから、正直デスクトップマネージャ系はやっぱりクソだ。デスクトップマネージャを一旦廃止してみんなコンソールログインからstartxするようにすれば物事がシンプルになって幸せになれるやつは多いと思う。またデスクトップマネージャを見直すいい機会になると思うんだがなー。

    つーか作ったほうがはやいか。デスクトップマネージャなんて要は大げさなgettyなわけで

    [覚書]Linux版Chromium(Chromeも?)でタブの切り替えでyoutubeの動画が真っ黒で観られなくなるの対策

    youtubeのページを開いた状態で、タブの切り替えをすると動画部分が真っ黒になってしまう(正確には一瞬だけ画像が見える)現象に遭遇し、不快であった。音はするんだけどね。

    放置しとけば治るだろうくらいに思いここ一ヶ月くらい放置していたが、一向に改善する様子がないのでググってみたところ現状修復したので報告。

    ソース
    https://productforums.google.com/forum/#!topic/chrome/Nyzgrf2a8RQ

    1.step: go to your browser URL-field and type “chrome://flags”
    2.step: set “Threaded compositing” to default
    3.step: click “Relaunch Now”

    つまり、

    1. chromiumとかchromeで”chrome://flags”を開く
    2. Threaded compositiingを探して、”無効”にする
    3. chromiumとかchromeを再起動

    ちなみ改善はするけど、ページの選択が引っかかるようになるかも。まあ機能の性質からいって当たり前なんですけどね。

    PS やっぱ完全に改善とは程遠いか。動きが渋くなるから元に戻すかな。

    [覚書]ざけんな。”LANG=C” “LANGUAGE=C”で日本語!!英語にならない!!の怒りの対策。”LC_ALL=C”?”LANG=POSIX”?、suでdpkg-reconfigure locales情けないぞ!

    どんどん破壊されていくなー。流石Linux潰しの工作半端ねー。つーか鯖管理者はよくこれで死なずに済んでいるな。

    LANG=C

    ってのは中途半端に日本化された使えねーLinuxディストリを一発で価値あるモノにする最高のレシピなのだが、それが遂に覆される。ちょっとワラた。

    どういうことかというと、古よりLANG=Cにするとコマンドの出力結果は英語だった。ところが久しぶりにやってみたら、

    コマンド 出力結果
    ls -l 日本語
    LANG=C ls -l 日本語
    LC_ALL=C ls -l 英語
    LANGUAGE=C ls -l 日本語
    LANG=en_US.utf8 ls -l 英語
    LANG=ZAKENNA ls -l 英語

    Linux Mint 15 Oliviaで確認

    で対策。上記に答えがあるが、

    “locale -a”を実行し、その中にエントリされていない文字列をLANGにセット

    すれば英語で出力が得られる。

    または、LANG=Cの代わりに、“LC_ALL=C”を使用する。

    これでもダメとなる場合..

    例えば、存在しないコマンドを実行するとエラーメッセージが表示されるアレだ。本当にムカつくな。

    泣きながらLANG=POSIXを使う

    export LANG=POSIX 
    hogehoge
    -bash: hogehoge: command not found
    

    これでもダメとなる場合2..(debianとかubuntuとか)

    例えば、存在しないコマンドを実行するとエラーメッセージが表示されるアレだ。本当にムカつくな。

    今の所対処がこれしか見つからない

    sudo dpkg-reconfigure locales

    または(文字化けする場合)

    LANG=C sudo dpkg-reconfigure locales

    でロケールの選択はスキップして、次に出てくるデフォルトロケールを”NONE”にする

    しかしこの対策、管理者にならないとダメなんだよな。アホか

    蛇足

    っていうかー、LANG=Cが潰されているってことは、コンソールで文字化け必須じゃん。LANG=C使用のシェルスクリプトとか全滅じゃん。サイテー過ぎるにも程があるぞ。

    蛇足2

    最強呪文”LANGUAGE=C”で日本語、LC_ALLが英語ってなんてドイヒーなw。優先順位(LANGUAGE>LC_ALL>LC_XXX>LANG) 無視しまくりじゃん。優先順位についてはこちら参照 http://www.gnu.org/software/gettext/manual/html_node/Locale-Environment-Variables.html

    いつからこんなんなった。一時的な混乱ならいいが。

    出力メッセージを英語にして凌ぐ

    インフラ担当様お疲れサマ。さて

    LC_MESSAGES環境変数が助けてくれるかもしれない

    LC_MESSAGES=C command

    とか

    LC_MESSAGES=en_US command

    とか

    LC_MESSAGES=en_US.utf8 command

    とか

    LC_MESSAGES=tekito command

    頑張れ!

    [覚書]増長する韓国の反日を利用して、消費税増税から目を逸らせようとする在日挑戦支配下企業が運営する胡散臭い2chまとめサイト系マスコミ(二軍)に気をつける

    2chまとめサイトまとめサイトって、在日朝鮮人がトップに大勢いる大手広告代理店の下部組織、構成員が運営し、日本の琉球民族、アイヌ民族、大和民族のナショナリズムを煽ったり、煽てたりしている。が、その目的は

    • 単純な利益追求
    • 韓国支援または朝鮮の宗主国シナ支援

    であるくらいは頭に入れておいた方がよい。

     

    [覚書]LEDバックライトで顕著な液晶モニターのチラツキ対策。新製品への買い換えを全力で回避[傾向と対策]

    チラツキの原因は液晶バックライトの調光装置にあり。光の加減を点滅でやるもんだから 使わされる側はたまったものではない。 職場で安物を使わされている職員の方々ご苦労さまです。

    で対策は

    1. 輝度を最大にする。(ちらつきが感じられないまででも多分可)
    2. このままでは明るくて眩しいので、半透明の黒色アクリル板などで光の加減を調整。 アクリル板は2000円以下。市販の(高価な)フィルターだと眩しさが取れない。

    たった2000円で目からくる疲労におさらばできます。支給品なら製品の寿命なんできにしなくていいから輝度最大でどんどんどうぞ。

    どこかの役所でDELLの20インチモニタを見たんだが、ごっついフィルターはついているわ、解像度はせっかくの1600×1200を1280×1024にするっていう最悪なアンマッチ(1024×768あたりは綺麗に映るんだけど)で「勿体ねぇー」と疑問に思っていたが、疑問は氷解した。そうこいつは有名目潰しパネル+フリッカーばりばりの韓国パネル。勿体無いと思っていた自分が浅はかでした。やはり仕事で使ってる人の経験は本物。

    [覚書]mateデスクトップ付属の腐れスクリーンショットアプリをshutterにさっくり変更

    「 mateよ。お前のスクショは腐っている」

    というわけでmateに標準のスクリーンショットアプリをshutterってアプリに置き換えます。

    shutterをインストール

    apt-get install shutterとか常識の範囲でどぞ

    ショートカットキー定義を変更

    PrintScreenキーやAlt+SysReqでスクリーンショットを取るために以下を設定します。

    gsettings set org.mate.Marco.keybinding-commands command-screenshot ‘shutter -f’
    gsettings set org.mate.Marco.keybinding-commands command-window-screenshot ‘shutter -w’

    設定されたか確認するには次のコマンドを発行

    gsettings get org.mate.Marco.keybinding-commands command-screenshot
    gsettings get org.mate.Marco.keybinding-commands command-window-screenshot

    以下は不要の覚書。スクリーンショットキーバインドを再設定

    gsettings set org.mate.Marco.global-keybindings run-command-screenshot ‘Print’
    gsettings set org.mate.Marco.global-keybindings run-command-window-screenshot ‘Sys_Req’

    蛇足

    ちなみに、
    Alt+Sys_ReqとMateのキーバインド設定は鬼門。こちらをさわると祟りがあるので解決されるまで触らないこと。

    蛇足2

    スクリーンショット(画面ハードコピー)って大事なんですよ。とくに開発やテストの現場で良いツールがなかったらまずその現場から良いものができることはないと考えてもいいかも。そういう意味でmateのスクリーンショットまわりが酷いことになっているのは、明らかに問題。もしかして内部で問題起きてる?

    [覚書][GNOME SUCKS]gnome-terminal/mate-terminalでシングルクオートや○が重なったりで正しく表示されない問題の対処は WenQuanYiフォント(固定幅)を選択で。ただし中華製フォントorz

    Linuxデスクトップってホントユーザ居なくなったなーとつくづく思う。

    つーのも、gnome-terminalとかVTE使ってる端末エミュレータを、日本で流通しているフォントで表示すると、シングルクオートとか「○」や「△」等の記号が正しく表示されない。重なるとか、バックスペースで消えないとかかなり情けない。

    これって相当基本的な問題だと思うんだが、まあGNOMEの低品質は今に始まった話じゃないけどさ、さっぱりユーザの苦痛の叫びが聞こえてこないのはどういうことだ?一時期はあったのに

    • (端末エミュレータで)LANG=Cで使うやつばかりで、日本語を表示していない。
    • そもそも端末エミュレータを使っていないヘタレばかり

    ということなんだろうか。

    それはさておき、日本産フリーフォントでは全滅なのに、gnome-terminalやmate-terminal上で、中国産WenQuanYiの固定幅フォントはシングルクオートとかマルや三角の記号を完全に正しく扱ってくれちゃうのである。

    まあどういうことかは一目瞭然なのだが・・・・

    アホなGNOMEに付き合うんだから、アホで対抗するというのはアリだよな。

    [覚書][OpenSUSE]vmware-tools.plでvmware toolsをインストールできないの対策(openSUSE 12.3 “Dartmouth”)

    しばらくmateを使っていたわけだが、やはりGNOMEの悪意は相当根深い。まあこの辺は後日で、とりあえず最近は元気がいいOpenSUSEを使うことにし、vmware toolsのインストールでややハマったのでメモ

    対策の手順
    (前提 1. super userでやる。2.vmware-toolsのパッケージは作業フォルダにあること)

    zypper install kernel-syms
    zypper install kernel-source
    zypper install gcc(なければ)
    ./vmware-tools.pl -default

    参考

    http://d.hatena.ne.jp/haru-kichi/20120406/p2

    [覚書][GNOME SUCKS][MATE]腐ってるgvfsによるオートマウント、ネットワーク共有マウントをオフにして快適にする。systemd環境ではダメかも

    対策

    /etc/environmentを編集する等で環境変数を付加する。追加する環境変数はこれ

    GVFS_DISABLE_FUSE=1

    副作用

    • これだと全体に設定が効いてしまう。
    • gvfsd自体の起動は阻止できない。悪の結社GNOMEの企みによってgvfsはシステムに蜜に結合と。
    • あくまでもfuse絡みのみ
    • 自前でネットワークの共有フォルダをマウントする必要がある。サスペンド&レジュームの電源周り面倒くさい。

    補足

    もしかして、systemd環境下は/etc/environmentを無視していないか? systemdが直接gvfsをキックするので。バカやろー

     

    消えてなくなれ腐れGNOME、腐れGVFS

    GNOMEの誇るgvfsのfuseは腐ってやがる。本当に腐っている。

    何が腐っているかというと、UNIXの美点?Everything is a fileを崩そうと画策しているから。他にもいろいろとあるが。

    でそのgvfsの現状なんだけど今まではWindowsの共有フォルダなどに$HOME/.gvfsからディレクトリにアクセスできた。

    が、その~.gvfsを/run/user/<user_id>/gvfsに隠し、さらにnautilusといった悪魔のファイラで開くと、smb://<netbiosホスト名>/<フォルダ名>(例 ホスト名が  hoge_hostで共有フォルダがmiscだった場合、smb://hoge_host/misc)と認識され、シェル(bashとか)でのアクセスが容易にできなくなった。(実際は/run/user/から辿ればいけるが面倒は増えた)

    ファイル共有でシェルなんか使わないから関係ないとかいうやつが必ず居そうなので、そういう人は自分の想像力の無さを反省して貰いたい。シェルに影響があることは、普通のプログラム(アプリ、コマンド)にも影響があるという事だ。そりゃそうだろ?  ls -l smb://hoge_host/miscが可能になる日なんてやってくるのかね?  Libreオフィスとか、FirefoxやChromeがファイルのダウンロード先にネットワーク共有フォルダを選択できないのは先ずはこれが理由だ。VLCはsmb://でアクセスするとものすごい不安定になるが、普通にマウントしたパスをVLCに与えてやればど安定に動作するのだ。

    この手法、どこかで見た記憶がないだろうか?これってWindows 3.1の時代よりシェルからネットワーク共有フォルダにアクセルするのに、UNCを直接アクセスが面倒なため、ドライブやらを経由させて、エンドユーザ/開発者にとって大変面倒なことになっているが、これをもう20年近く放置している状況に似ていないだろうか?

    あれは便利なCUIからユーザをひっペ剥がして、使い辛く作るのが手間でコストのかかるGUIに移行させる手段の一つだったわけだが、うまく機能した。なにせ今時のヘタレ開発者はDOSシェルすら使えないのだ。恐ろしいことだ。

    シェルが使えないってことは、バッチがオーバーテクノロジってことだ(恐ろしい)。もともとDOSのバッチなんて最低な代物さわりたくないが、MSはバッチ排除に突き進んだ。よほどバッチがなくなることで仕事が増えて会社に利益があると考えたんだろう。なにせ定時にやる簡単なファイルのコピーですら、バッチでやるとあまりの非力さに気絶してしまいそうになる(shスクリプトなら1分でかけるコードをバッチで書いたら一日使ったとしても不思議でないくらい非力。バグの温床)。MSは一般にコンピュータを普及させたが、簡単にしたわけではなかった。というか簡単に使える手段は決して提供しなかった。それはすべて、MSが機能を小出しにして自分たちの利益にするつもりだったのだろうと自分は思っている。まおかげで人々はWindowsとMSに愛想をつかせ、MSは見せかけのIT先駆者の立場から転げ落ち、存亡の危機にあるわけだが。

    POWER SHELLなんてあっても有効活用とは程遠い。主力のXP/2003 Serverで標準装備されていないからな。標準装備されていないものはヘタレの管理者しかいないサーバにはインストールされない。管理できないからな。よって利用者数が増えない。増えないから使わない。その繰り返し。悪夢だ。

    でまあ話戻って、この悪魔の所業はLinuxデスクトップでも起こされていた。

    いつかは気付いてCUI潰しを改めてくれるものと思っていたんだが、どうやらこれは本当に弾圧で、Linuxデスクトップの完全陳腐化か Linuxデスクトップ先住民を完全に駆逐するまでやり続ける気がしてきた。危機感出てきた。

    例 MATEにGNOME 3のモジュールが入ってきている。mate-conf-editorがなくなるなど。乗っ取りは始まっているのか

    [覚書]WordPressのタグ入力でかな漢字の変換のEnterを入れると誤って追加!の対策

    現象

    1. タグで日本語文書を入力。
    2. かなを漢字に変換するために[スペースバー]を押し、確定するために[Enter]を押す。
    3. するとこの[Enter]でタグが入力されてしまう。とほほ
    4. ※ちなみに常にそうなるわけではない。こういう状態に陥った時の対策

    対策

    確定するために[Enter]の代わりに[^M](Ctrl+M)などを使う。(使っている漢字変換の設定による。例えばCtrl+Jかも)

    [覚書]驚愕。クズKeepassxはデータベースファイルのマージができない。XMLファイルを介してもだ

    びっくりした。

    クズKeepassxはデータベースファイルのマージができない。

    [ファイル]メニューの[インポート]があるからとマージできるとばっかり思っていたら、インポートする度にDBファイルを新しく作るんである。

    完全にゴミだ。ゴミだゴミだゴミだゴミだゴミだ!!@!

    これはもう詐欺レベル。完全に嵌められた。

    ネットみてもわざわざマージ用のスクリプトがあったりするし、これはもう。

    セキュリティ的な大人の深い事情があるって?ねえだろw

     

    前のも書いたけど、keepassxのUIは作りこみが甘い。とってつけたUIで使い込むと「なんでそうなの?」という使いづらさに簡単に遭遇する。

    っていうか利用者サイドに立ってない。だから怪しいと思っていたんだが。

    しかしDBのマージができないって訳わからん。

    これがパスワード管理なんて嘘だろ。ただのバックドアとかね。

    [覚書]marco(metacity)でcompizなしにgridのタイリングの代わりになる一番お手軽なのはstiler.pyか?

    compizのgridの代わりとしてstiler.py+mate(gnome)標準のショートカットキーを定義ってのがシンプルかつ簡単かと
    http://s3hh.wordpress.com/2010/07/29/tiling-in-metacity-with-stiler-py/

    課題

    GNOMEのショートカットキー定義はテンキーを定義できない糞仕様(詳しくは調査していないが、通常の方法ではフルキーと区別できない)なので、gridみたいな無駄なテンキーの再利用ができない。これは割と痛い。フルキーのショートカット定義は他方との衝突が怖いので全力で避けたいよね?フツー

    stylierのタイリング(パネル)は機能がそのままだと少ない。各自改造が必要。

    つーかgridのためだけにcompiz使っていた人って割と多かったのか。エコじゃないなぁ(w。

    ところで、GNOME2がGNOME3になってGNOMEの目論見通りGNOMEユーザ(デスクトップLinuxユーザ)はLinuxを見限り、激減した。

    GNOME3を気限ったユーザは、GNOME SHELLとXFCEとKDEとMATEを新天地とした。しかし未だこれはという環境はない。GNOMEの目論見通り。

    さらにGNOMEはGNOME SHELLを潰すと発表した。戸惑う民衆。心の底からLinuxデスクトップ環境を潰したいという気持ちが伝わってこないだろうか?

    なおユーザが激減し焦った(ふりの)GNOMEはユーザ確保ということで、GNOME4はメインターゲットを開発ユーザにすると発表。

    しかし、騙されてはいけない。今更騙されるやつもいないが。ここ10年以上の時間を使ってGNOMEが成した成果はLinuxデスクトップ環境を潰しユーザを減らした事だけである。日本の民主党が日本再生を訴えながら大和民族と日系企業潰しに成功し特アを儲けさせたのと同じである。機能は隠され隠蔽され潰され、無意味に複雑にされ不安定にし、安定していたものは壊し、相対的にMacやWindowsの価値を持ち上げ続けた。

    例えば、いまだGNOMEは共有フォルダへ不完全なアクセスしかできない。Windows 95未満の環境でしかないんである。ところが、GNOMEは.NET互換環境のmonoがあったりするのである。この妙はちぐはぐさは露骨に異常である。胡散臭いなんてもんじゃない。

    GNOMEの創始者がマイクロソフトの.NETのmonoなんてやって、マイクロソフトのセールスマンをやっているという裏切りを見過ごしてはいけないんである。

    以上ちらかし

    [覚書]2ペインのBing翻訳のブックマークレット

    ましな翻訳アプリがどんどん減っていてメジャー(WindowsやMac以外の環境)は辛いことになってるよねー。そのなかでBing翻訳は今のところ一番いい(翻訳のレベルがどうのではないけど)。ま長くは続かないけど。

    気に入っているのは原文と訳文を並べて閲覧できる2ペインモード。というわけで、これのブックマークレットを準備。

    javascript:location.href=’http://www.microsofttranslator.com/bv.aspx?ref=Internal&lo=SS&from=&to=ja&a=’+encodeURI(location.href);

    参考サイト→お楽しみはこれからだ!THANKS

    [覚書]気をつけましょ。光BOX+(光ボックス)ですが韓国製です。

    androidをTVにつけるととても便利ですが、よいセットトップボックスがありません。
    HDMI接続でスティック状の安い侵略国家のシナ製くらいしか。

    でネットだと安くて評判が良さげなNTTの「光BOX+」。妙に評判が良いので調べてみたらやっぱり「韓国製」でした。危うく騙されて買うところでした。危ない危ない。

    [覚書]Ubuntu、Linux Mintのディストリバージョンを調べるにはlsb_release

    まず余談。バージョンを調べるって基本的なことだと思うけど、Ubuntuについてはネットでさっくり見つからないのです。RH系とかDebianはよく知られているのに。日本語だけ?バージョンすら気にしない超ライトユーザーが多いってことなのかな。ああ憂鬱

    で調べるには 続きを読む

    [覚書](shなどの)シェルスクリプトでスペースや空白を含むファイル名を処理したい2。ワンライナーで

    ファイル名に空白とか入っているとファイル名のリストが入った引数とかをforで回したときに空白でファイル名が分割されちゃって期待した動きにならないよね。対策はフィールドセパレータ環境変数を設定するだけの事で具体的にはIFSに改行をセットすれば良い。それとワンライナーにこだわる人が多いので対応 続きを読む

    [覚書]憤死するほどカス過ぎる糞メーラーThunderbird 3。なんと勝手に改行72文字&対策

    カスだカスだと思っていたが、まさかここまでカスだったとは。あのThunderbird 3についてくるメールエディタはメール本文の折り返しを72文字でやってしまう。そして恐るべきことに簡単に設定を変更できないのだ。 続きを読む

    [覚書]価格.comみたいな価格比較サイトが役立たずな件

    この手のサイトは何か根本的に間違っている。

    一番の問題は参加しているユーザが、真のユーザーなのか?販売元の関係者(つまり雇われレビュワー)なのか?ここら辺をうやむやにしているので書き込みが著しく信憑性に欠 続きを読む

    [覚書][激遅対策]KVM。ubuntu10.10のvirt-managerのデフォルト設定じゃHDD遅過ぎの役立たずに。virt-managerってKVMを殺したいのか&対策

    前日、(ubuntu10.10の)virt-managerを使ってKVM上にWindows Vistaをインストールした所、たったそれだけで3〜4時間かかるし、起動したらHDDアクセスが止まらないと大変お粗末な結果を得た。

    こりゃもうVMware様に頼るしかないと急遽ゲット&インストールしてVista挑戦。やはりWindows Vistaだって小一時間で十分インストールできる。これは相当おかし 続きを読む

    [GNOME sucks][覚書]腐ってるProject Hamsterのタイムトラッカーウィジットを弄って使いモノになるようにする

    公開webサービスでタイムトラッキングするなんて反吐が愚行なわけで、プライベートで構築できてOS非依存なWEBアプリか、OS依存で無意味だが数分で導入できるタイムトラッキングソフトを探すことになるがどうもヨサゲなのがなく、腐ってるGNOMEアプリ 続きを読む

    [覚書][Go away, Thunderbird]Thunderbird 3.1で行間を広げる

    Thunderbirdといえば痒いところに手が届かないクソメーラだが、他に代わりがなくしぶしぶ使っている方は結構居るかと思う。こいつの典型的に分かりやすいクソっぷりといえばメール本文の行間が狭くて長文では拷問で、それを簡単に設定する方法が提供されていないんである。エディタでuserContent.cssを弄る?なめんな死ねって感じですが。

    とにかく対策

    続きを読む

    [覚書][gnome][ubuntu][対処法]悪夢は続く。フォルダを「別のアプリで開く」で開いたらおかしくなった!の対処法

    前回rhythmboxで痛い目にあって即使用を中止したのだが(って何回目だろうな使用中止)rhythmboxの悪夢はそれで終わってはくれなかった。なんとgnomeメニューの「場所」から「ホームフォルダ」をクリックすると、rhythmboxが起動してしまうようになっちゃたんだorz

    でまず対処法

    続きを読む

    [覚書]mousetweakをパージしてみたら、すんげー軽くなったぞ。ubuntu 10.4が

    シングルコアCPU搭載の古いノートでubuntu 10.4なのですが、何かの拍子に遅くなっていてかなりストレスになっていた

    原因は例によって、クソfirefox with flash playerか、メモリ浪費を仮想メモリのドカ食いで補って焼け太りしたgoogle chromeだろう?

    と思ったら、mousetweakとでるじゃない。ハテ

    なんじゃこれと思っていれば、比較的最近正式採用されたソフト。以前はCPU使用率を100%になるといった苦情が出るほどのチンピラではないか。

    続きを読む

    [覚書]シェルスクリプトでスペースや空白を含むファイル名を処理したいの対策

    ファイル名に空白とか入っているとファイル名のリストが入った引数とかをforで回したときに空白でファイル名が分割されちゃって期待した動きにならないよね。

    対策はフィールドセパレータ環境変数を設定するだけの事で具体的にはIFSに改行をセットすれば良い。

    なお、IFS(IFS変数)とはInternal Field Separatorであり、安心の標準機能。

    下記はカレントフォルダ以下の個々のファイルに対してmd5sumコマンドを実行し、全ての結果をhoge.txtに出力する例。
    続きを読む

    [覚書]ドライブスルー利用者注意。マックことマクドナルドでバーガー二つも入れ忘れ。店員レベル下げすぎ

    高級バーガーで勢いづくマックがヤバい。

    知人によると、マックのドライブスルーで1000円で買えるというセットを注文したところ、バーガー三つのところがたった一つしか入っていなかったのだそうだ。帰宅してから気づき、すぐ文句を入れたが店が日本人の店員を出してこないので話し合いにならなかったとのこと
    続きを読む

    [覚書]Twitterは危険。言論統制。偏り具合はマスコミ、2ちゃんの比じゃないんじゃないか?

    Twitter検索に発言が上がらないので組合に窮状を伝えたところサポートにhogeってくれて復活。途端に検索にのぼりだした。まだ自分と身近な環境からしか確かめてないので油断は禁物

    てかねTwitter、ふざんけるな。恣意的にやりすぎ。ちょろっとクレームしただけでブロックを解除するべきじゃない。どうどうとブロックし続けろと。これは問題なんだから。

    ブロックの仕組みが危険すぎる。こりゃ政治活動などの宣伝にもってこいじゃないか。やばいネタがあがったら発言しない幽霊ユーザ、バイト君を大量に使ってブロックさせればいいんだから、言論統制やりたい放題だな。

    あと個人監視に役に立つ。ボスオバマがいっていたのはこのことか。

    マスメディアがこぞってTwitterをもてはやしたのは宣伝活動と言論統制に使えると理解したからかな。一部企業は自社製品への批判をなきものにしようと利用し始めている。Twitterの中心にある多数派に有利な仕組みを解消しない限り、多数を装った極一部に踊らされて大変危険。google八分に似ているけど桁違いに害悪な気がスル。

    Twitterは便利ですが他のソースとの併用を常に怠らないことですな

    [覚書]ubuntuについてるPDFビューワのDocument viewerで日本語表示

    ubuntuとかに入っているPDFビューワのDocument Viewerって日本語表示しないんだよね〜(嘘)。adobe viewer入れるからいいけど〜なんてスルーしていたら、簡単操作で日本語表示可能に!こりゃ知らなきゃ損。こちらの記事

    sudo apt-get install poppler-data

    [覚書]OpenOfficeOrgがアホなのか?日本語変換に切り替えるとファイルメニューが開くって笑うしか

    これは致命的な人もいるかも

    scimなどでインプットメソッドをalt+~でキックすると、OpenOfficeOrgの場合においてはファイルメニューが開いて情けないことに、頻繁にインプットメソッドのオンオフを切り替える人にとっては致命的。OpenOfficeOrgのCalcでやると使い物にならないので笑える。

    これはOpenOfficeOrgがAltキーのリリース(離すとき)時にファイルメニューをアクティブにするというMS流儀を踏襲しているために起こる。

    尤も,キックの手段はこれ以外のCtrl+spaceやhenkanなどを使っている方が多いのだろう。問題としてみかけたのはiBusへの苦情報告くらいだった。自分はCtrl+spaceでこの問題に気付かなかったのだが、Ctrl+spaceだと打ち易過ぎるので、標準で対応しているalt+~に久しぶりに戻してみたのだった。適度に打ちにくくてこれはよいと思った矢先・・・・

    [覚書]XDMCP経由などでリモートでログインしたとき、何かの拍子にXが固まる・・・の対処[gnome]

    XDMCP経由で他のLinux環境を使っているとき、思ってもいない拍子にXが停止していることを何度か経験した。

    このとき他のPCからログインするなどして、scim関連のプログラム(ただしログインユーザーのアカウントで)をkillしたところ、Xが再生した。

    scim関連がXをgrabしていたんだろうか?

    尚この現象は、コンソール上で起きたところを見たことはない

    [脱firefox][覚書][対策]レスポンス最悪でslowなLinux版Firefoxはxcbをアップデートすれば改善確実。高速化!?

    xcbをアップデートするだけで期待以上に改善します!

    firefox 3系と3.5系で顕著な、右メニュー(コンテキストメニュー)の展開の遅さなど、レスポンスの悪さですが、xcbを1.3以上にアップデートするとかなり改善するということで、1.4を使ってみたら真剣に改善されました!これはまじでイケてます。

    ここで以前の状態を説明しておくと、vmware上linuxへXDMCPでリモートログインという割と劣悪な環境下では、firefoxで右クリックでコンテキストメニューを表示するためにボタン押下から2,3秒待たなければならないというかなり悲惨な状態でした。vmware以外のkvmでも同様。(非仮想環境下の)素の割と高性能なPCに導入したLinuxに対してでも同様でした。つまりリモートでの使用は全滅でした。LTSPのようなリモート接続を積極的に使用するプロジェクトでは致命的だったと想像します。

    話を戻すと、コンテキストメニューの反応以外にも検索テキストボックスの反応や、ロケーションのエントリー部分の反応も上がった気がします。

    残念なことに、メニュー上のブックマークメニューのレスポンスは見るべきところがありません。以前より反応が良くなっているのは分かるのですが。なおfaviconをオンにするとどうしようもないのは変わらず。ブックマークメニューの各ブックマークにマウスカーソルがマウスオーバーしたときの反応が本当に酷いんですよね。全くマウスカーソルに選択が追いついていないのだけど、なにかものすごくダサい事やってませんか?

    というかページをローディングしている最中のfirefoxってUIの反応が酷すぎ。なんでUIとページ表示を分離できていないのか理解に苦しみます。まだまだLinux版firefox使いには茨の道が続くと覚悟すべきでしょう。

    このxcbですがbuntu 9.04だとパッケージされているのは1.1で×。次のubuntu 9.10だと1.4とかに上がって○ということですね。

    xcbはそのインストーラ(makeですが)でデフォルトでは/usr/local/libに導入されるので、ライブラリのパスを設定する必要がありますから、面倒ならマイbinディレクトリとかにfirefoxスクリプトを作成するのが近道ってことになりますかね。次は愚サンプル

    #! /usr/bin/env sh
    export LD_LIBRARY_PATH=/usr/local/lib
    firefox $*

    xcb
    http://xcb.freedesktop.org/

    [覚書]コマンド実行終了をサウンドで知らせる

    全然大したことではないが、コマンド実行終了を音声で分かるようにしておくと便利だ

    find / -name '*.gif' > list; paplay /usr/share/sounds/ekiga/ring.wav

    paplayはpulseオーディオのコマンド

    /usr/share/sounds/eikiga/ring.wavはソフトウェアフォンの呼び出し音である。

    [覚書]com.sun.star.uno.RuntimeExceptionError during invoking function HelloWorldPython in moduleの対処

    OpenOffice.orgに付属しているHelloWorldマクロがエラーで動作しない。

    こんなエラーがでる

    com.sun.star.uno.RuntimeExceptionError during invoking function HelloWorldPython in module

    原因

    OpenOffice.org writer上でマクロを実行していないから

    対策

    OpenOffice.org writerを起動し、空の文書でも開いておいて実行する

    コメント

    アホ過ぎる。混乱させたいのか?

    [覚書][未完]ubuntuでrubyのmechanizeを使おうとおもったら、hoeがrubygemsの新しいバージョンを要求する

    これだこれ
    $sudo gem install hoe[Enter]
    ERROR: Error installing hoe:
    hoe requires RubyGems version >= 1.3.1

    よりによって、rubygems本体を更新しろとな。ウザ

    こちらの手順によると

    sudo gem update --system[Enter]

    はubuntuでは無効にされていて不能

    sudo gem install rubygems-update[Enter]
    sudo update_rubygems[Enter]

    が正解らしいのだが、なんか不安。

    実際

    sudo update_rubygems[Enter]

    すると、update_rubygems not found.となる

    どこにあるのか?

    gem contents rubygems-update | grep -i rubygems$[Enter]
    /var/lib/gems/1.8/gems/rubygems-update-1.3.4/bin/update_rubygems

    やっと実行
    それではってことで、Versionを確認

    $gem –version[Enter]
    1.2.0

    あがってねーし

    結局・・・


    $sudo apt-get remove --purge rubygems1.8[Enter]

    安易んストールして、rubygemsの最新版を手動インストールする。

    [覚書]linux版mysqlのGUIツール query browserの検索結果はxls出力不可

    guiで楽勝ということでmysql query browserを使っています。

    操作のレスポンスとか見栄え、動きの不安定さとか感じないかんじ。悪くない出来であります。

    しかし

    1. 検索結果のXLSファイル出力が不能で、XML出力になる
    2. クエリーのファイル保存がこなれていない。

    という、いかにも利用者が少なそうな点が気になります。orz

    [地雷注意報][覚書][fedora 10]Xephyrを使うとキーバインドが変。vmwareの現象と似ている。

    fedora 10で発症

    リモートで実機上で動くubuntu 8.04LTSに、fedora 10からxdmcpでログインしたところ、キーバインドがおかしくなりました。カーソルキー、ページアップダウンなどが効きません。キーコードは出力されているのですが

    これはvmwareでもありました。具体的にはfedora 10上やubuntu 8.10上などでvmwareを動作させ、コンソール経由でゲストOSを使った時にも、キーバインドがおかしくなりました。

    暫くして放置して直らないようなら調べよう。どうせバグだし

    一応の対処方
    Xephyrの場合、起動オプションに”-kb”をつけよ

    実行例

    Xephyr -query localhost -kb :10

    [wordpress地雷][覚書]コピー&ペーストがおかしいのか?「[ubuntu 8.10]フォントをアンチエイリアスなしでそれなりの見栄えにする」で

    以前の記事から.fonts.confを生成しようとして、コピー&ペーストし、fc-cacheしたところ

    Fontconfig error: “~/.fonts.conf”, line 1: XML or text declaration not at start of entity

    とかでて激しく萎えるorz

    コピペした文字列をみてみれば、ダブルクオートは全角のそれになっているし、シングルクォートについては,始端のそれはバッククォートに変換されてしまっている。これではダメだ。

    というわけでwordpressの意外な地雷ということで