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[覚書][linux]ubuntu系でマウスのホイールで中クリックできない対策。emulate 3 buttonsとか要らねーの巻[追試希望]To enable physical wheel button click as middle button on ubuntu.

2017年 1月 8日 コメントをどうぞ

ubuntuでもmateが使えるようになってもう十数か月。

油断ならない品質はいつものことだが、使わせて貰っているだけのクレクレ君なだけに大きな声で文句は言えない。

大金を稼いでlinux界を荒らしまくっているくそったれなredhatというかfedoraよりは随分マシだ。systemdとか。お前はmutlicsかと

さて、middile buttonというか中ボタンというか、これがubuntu mateで機能しない。xinputでテストしても反応がない。右左ボタン同時押しの中クリックは機能する…

小さな声で。。。死ね(ボソ)

なかなか難しいのかも知れないが、こういう小さな躓きがLinuxデスクトップを使うことの哀れさを一般人から買っている。そして他人に勧められない。もっともLinux Desktopの推進者たちはポーズだけで本当は勧める気がないのだろうことは明白だ。(連中はMacを愛しているし、生きる手段としてMicrosoftが必要なんだろう)。問題は多々あるが新しい潮流なくしてLinuxデスクトップの発展はない。 mate?悪くはないが所詮徒花だろう?compizとかマジ要らねー資源の無駄遣い。marcoを更新しろってば

まあいい対策は

(1) xorg.conf.dになんとかして、マウスの”Emulate3Buttons” “off”を突っ込む。つまり、/usr/share/x11/xorg.conf.dに作れ。

(2) mateのリポジトリ(GNOMEのクソがこんなクソなWindows文化を輸入しやがった死ね)のorg.mate.peripherals-mouseをfalseにする。dconf-editorを使え。

(3)後は再起動。本当はxorgをリスタートするだけでよいが。好きな茨の道を選べ 1..reboot 2.systemctl restart lightdm辺り。テストするだけならXorgを:1とか:2で起動して動作確認。

でいいみたいだ。

いいみたいだと言うのは、これで中クリック、ホイールクリックが機能したのだが、解せない動きがあったのである。

本当なら初期化して最初から確認するところなのだが、systemd文化に染まりつつあるlinuxに魅力を感じなく成っている。つまり動けばOKって奴である。

linuxはwindowsによるIT業界の閉塞感を忘れさせてくれる清涼剤出会ったが、確実にマイクロソフトの暗黒面が侵食しているんである。

果たしてlinuxがwindowsを取り込むのか、逆に取り込まれるのか。

[覚書]ubuntu 16.04系でadobe flash playerをインストールして、chromium, chrome, firefoxで動かす

2016年 11月 6日 コメントをどうぞ

以下当然だが管理者ユーザでやる

/etc/apt/sources.listを編集。以下の行を有効にする(コメントを外す)
deb http://archive.canonical.com/ubuntu xenial partner

aptパッケージ操作のアップデートを実行
apt-get update[Enter]

apt-get install adobe-flashplugin -y[Enter]

※papperとか使って遠回りしたぞぼけーーー。我はSHUFUUを観たいだけなんじゃー

[覚書]smbnetfsで設定なしでパスワードが必要な共有フォルダにアクセスする

2015年 10月 17日 コメントをどうぞ

当たり前なのかもしれないが

例えばmoonサーバのarcというフォルダが共有されていて、hogeユーザ(パスワード furafura)でアクセスできる場合

smbnetfs がマウントされたフォルダが $HOME/cifsroot だとしたら

ls ~/cifsroot/moon/hoge:furafura@files/

でアクセスできる。

IDとパスワードを除いた場合

ls $HOME/cifsroot/moon/files

次の結果となる。

ls: cannot open directory cifsroot/moon/Files: Permission denied

となる。

smbnetfsって、設定ファイルに.smbnetfs.confに事前にIDとパスワードの登録が必要かよ?うざいなと思っていたが、こんな方法があったとは。なんでman マニュアルに記述がないのか理解不能

ちなみにsmbnetfs.confはsmbnetfs起動時にしか読まれないから、あとから気付いて追加しても後の祭りだったりする。reloadするための仕組みは確かなかった。

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[覚書]韓国サムスン終了。しかし次期Nexusは中共Huaweiだって?中共のスパイ端末をGoogleがNexusブランドで配布?米国の学生がAndroidを無視しているのも頷ける。

2015年 7月 18日 コメントをどうぞ

いくらなんでも闇過ぎるだろ。独裁の中国共産党と個人情報の収集を生業とするGoogleが手を組む?

つまりAndroidとかGoogleは底辺層をかき集めて赤の尖兵にするための道具だってことか。妄想として

まー韓国サムスンのギャラクシーNexusには、スパイ活動のためのカーネルモジュールやら電池には謎のチップともう、ブラック過ぎる内容だから、今更なのかも。

こりゃ最後はモバイルにも悍ましいWindowsが来ちゃうなー。いやだなー。もっと綺麗な世界が観たいのに。やはり左翼が作る未来は暗いってことか。赤は性悪ということか。

せめてGoogleはLinuxを道連れにしないでくれ。

Googleのガラクタ情報機器で囲まれた未来世紀ブラジルも嫌だし、マイクロソフトのソフトで作られた未来世紀ブラジルもリアル過ぎて嫌過ぎる。なんたって連中(マイクロソフトという石頭)は相変わらずバカUIと不完全を推進し、不便により個人と企業の生産性の悪化(低レベルでの均一)で大損害を与え続けている。なんで個人が使う文章ツールが相変わらずメモ帳(に毛が生えた程度なんだ?)

Googleとマイクロソフトさん、コーヒーとトースト位、俺達が助けなくても一人で作れるようになってくれ。

そしてLinuxに続く業界を救う救世主が必要。

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[覚書]「Googleマップに嘆きの声、諸行無常の響きあり、Googleグラスに夢の色、盛者必衰の理をあらわす」悲報 最高のGoogleマップ maphp潰される。

2015年 5月 31日 コメントをどうぞ

なーんかこのページ

[覚書]googleマップでブラウザがフリーズして怒り心頭なあなたに朗報。最強のgoogleマップ https://www.google.co.jp/maphp 再発見される。

にアクセスが増えたのでグーグルマップにアクセスしてみたら。見事にブラウザをフリーズさせました(Linux版Firefox)。ヘブンは潰されました。なるほどー

これがマテリアルデザインのすることなのかよーーー!クソが!

んで全くもって力量不足ですが、https://www.bing.com/maps/ 。前にもいったけど見栄えと軽快さだけは以前のgoogleマップ同等かと。

Androidはじめ迷走するグーグルの復活は来年以降と期待しつつ、

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(1) 中国共産党自転車操業の失敗(済危危機)(2) 国共産党崩壊 (3)無政府化 (4)共産党が各支那軍閥拠点、韓国、北朝鮮への核攻撃による無力化というシナリオ

2015年 5月 17日 コメントをどうぞ
  1. 中国経済崩壊(1,2年以内)
  2. 国民総暴徒化
  3. 各軍閥が蜂起
  4. 世界初核兵器による内戦(初じゃないかも?)
  5. 暴走気味の支那共産党の一部が、北朝鮮、(米軍撤退後の)韓国の軍事拠点を核攻撃で蒸発(北はうまく逃げ、南は悲惨なことに)

とかいう夢を昨晩見た

最近の特亜(韓国南朝鮮、支那中国)って無理強い感凄いでしょ。屁理屈過ぎるとか、都合が良すぎるとか。

国家的分裂症とでもいえばいいのかと

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[覚書][vim]guifontとかthemeとかのoption変数の値をカーソル位置に入れたい

2015年 4月 9日 コメントをどうぞ

gvimってフォント設定やらテーマ設定ダイアログはあるのにそれを保存する機能が関連してなくて、gvimを立ち上げるたびに設定が元のまんま。gvimに出会って10年以上これが続いているけど理解に苦しむ。仕様なのか?

さて、メニューに[起動時の設定]という機能があるので、これに設定すればいいのだが、現在の設定値を読み込むにはどうしたらいいのか分からない。

そんな時にこれ

(iコマンドなどで)入力状態の時に

[CTRL]r=&変数名[Enter]

とする

例 guifontオプション変数の場合

[CTRL]r=&guifont[Enter]

vimスクリプトをやっていればデフォ知識なのかなー。いい加減やるかなー。php、basic以下という印象があってvb以上に触りたくないのだが。python?うーん

[覚書]6000円タブレットとか12000円以下の安価なタブレットは大抵made in china。危険だからやめろ。買い与えるのもダメ

2015年 1月 2日 コメントをどうぞ

[覚書]6000円タブレットとか12000円以下の安価なタブレットは大抵made in china。危険だからやめろ。買い与えるのもダメ

っって常識的に考えれば分かるだろう?

最近、100ドルタブレットとか60ドルタブレットとかがお盛んだよな。まあ昔は好きものの玩具だったらしいが(本当のところはどうだったのか)

だたしかし、それ中国製だろ?

中国の電子機器メーカーは国営だったり元軍事企業だったり、軍人上がりが作った企業って分かってるよな?

それに、中華のリチウム電池を内蔵した電子機器(タブレット、スマホ)が大量に出回り、それらが一斉に同時爆発させたりしたら、いい感じに被害を引き起こせるんだぜ。パッドやスマホでボヤを起こす位簡単なのだから。混み合う通勤時間帯の通勤電車でやられたら嫌だろう?俺は嫌だ。

ありがたいことは未だ3G/LTEが使える中華パッドはそうそうない。危険なlenovo辺りを除けばだ。いやいや最近売国奴連中がこぞって情弱向けに中華スマホを売ってケラケラ喜んでいるではないか。隣の情弱で使っているスマホが中華だったらと考えたらかなり怖い状況である。

また中国製電子機器は自宅のネットワークから勝手に母国とやりとりし、いろいろと悪さをすることは自明。自宅のネットワークを調べるのは当たり前。それより近所の無線SIDを収集する、近所のネットワークに侵入するための踏み台とかいくらでもやれる。

マイクやカメラはいろいろと役に立つよな?

つまり、この手のタブレットを買うやつは平和ボケの大バカ。わざわざ自腹を切ってテロ国家の悪巧みに加担しているのである。そんなに欲しかったら、日本製を買えとは言わん、まともな国で法治国家の製品を買い給え。

ちなみにemobileとかで一斉を風靡したpocketwifi。あれがなんであんな安さでやれて、中国以外のメーカから販売されないのか知ってるよな?あれは中国メーカーが特許無視でやっているだけだからである。

ちなみにlenovoだmotorolaはもはや中国企業だからな。一応念押ししとくぞ

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[覚書]debian wheezyのloggerって腐っててリモートsyslogサーバに送信できない

2014年 12月 31日 コメントをどうぞ

debian wheezyのloggerって腐っててリモートsyslogサーバに送信できないって、ダサいね。

他からutil-linuxのソース持ってきてビルドしませう

ソース
Sending UDP packets with `logger` command
util-linux

こういう細かい所で時間を取られるOSSの未来が怖い。

[覚書]mateやGNOMEで休止状態 サスペンドがおかしいとき使ってみて欲しいpm-hibernate, pm-suspend

2014年 12月 14日 コメントをどうぞ

いまだGNOME等Linuxデスクトップを使っているマゾの皆さんこんにちは。マゾ?とんでも無いって?Linuxデスクトップ使っていて困っていない?だとしたら自分がいかに不勉強だったり、時代に遅れていることに危機感もってください。もしIT関連の仕事をしているなら特に。Linuxデスクトップは時間の無駄ですよ。GNOME筆頭に出来損ないLinuxデスクトップに時間を潰している時間などないはず。

ところでmateがcompizのサポートを開始したとか。悲報である。やはり目を離すとおかしな方向にいく。あーあ

さて、自虐的Linuxデスクトップ使いにとって、mate含むGNOMEで頭が痛いのが電源周りの動作がテキトー過ぎること。

  1. 指定した時間を経過してもサスペンドしない。
  2. サスペンドしたと思ったら復帰する。
  3. ハイバネートしても、ハイバネートしない
  4. ハイバネートから復帰しても、復帰できることは稀

まー相変わらずのGNOME品質に悩まされるわけだ。さすがGNOMEが寄せ集めたクソな製造担当(プログラマのこと)の作る製品だけのことはある。このへん日本製にできないものかとマジで思う。多分最低クラスのプログラマでもここまで酷くはなるまい。

というか、GNOMEはfreedesktopなんちゃらとかいうご立派な立場ではあるのだが、Linux潰し機関でもあるので当然なのであろう。米国はLinuxを共産主義者の代物と敵視しているし。(しかしだったらWindowsもっとマシにしてくれ・・・Windows 8とoffice 2007以降の低生産性とかなんだよあれ)

というか、Windows 2000の栄光より後のXP以降→Vista→7→8って、蒸気機関車で流線形車両した馬鹿馬鹿しさと被る。あれは整備性が著しく低下して不評だったということだが、そのまんまWindowsやらOffice製品に当てはまっている。

で、もう皆さんわかっていることと思うが、とにかくGNOMEが絡むアプリや製品は使わないことが全てにおいて近道というか、王道である。GNOME品質に付き合って時間を浪費したところで、誰も苦労を理解してくれないのだから。

で本題に戻す。

そんな感じで諦めていた。サスペンドしておいた状態で電源断とか平気でできるようになった。「あー割れ窓割れ窓」

そんな状況でたまたま実行してみた標準的なコマンド「pm-hibernate」はきっちり動作することが判明(debianさん、カッケー)

つまり「Linuxデスクトップ、トラブったらGNOMEとSE Linuxを疑え。そして直ちに無力化せよ」

いやいや、つまり

ハイバネートする時(Xが起動している状態)

  1. ctrl+alt+F1などで仮想端末へ移行
  2. ログインする
  3. sudo pm-hibernateなどで実行
  4. 休止状態へ移行

復帰する時

  1. 電源ON
  2. ctrl+alt+F7でXを移行
  3. 復帰完了。ユーザは作業続行へ

いやー良かった。