カテゴリー
Uncategorized

「ubuntu 8.04 host + vmi + ubuntu 8.10 guest + xdmcp リモートログイン + ゲストOS上でcompiz」でようやく

これが本命なんだろうか?

言えること

  • ゲストOS上のレスポンス向上
  • ゲストOS上でcompiz可能 AIGLXでだけど
  • firefox 3のメニュー上のフォーカス踊りが軽減
  • フォントのアンチエイリアスを有効に戻したけど気にならない速度

指標

  • firefox 3のブックマークメニューをクリックして展開させ、その上でマウスカーソルを激しく上下させた時にフォーカスがどの程度素早く追従するか
  • firefox 3のURLのアイコンをデスクトップにドラッグして貼り付けたときに、素早くURLリンクアイコンがデスクトップに現れるか

現状の環境

  • ubuntu 8.04 host
  • ubuntu 8.10 guest
  • vmi enable
  • xdmcp remote login 8.04->8.10
  • compiz enable (ゲストos上)

ハードに関しての注意

  • celeron dc(no intel vt)
  • memory 2GB
カテゴリー
Uncategorized

vmwareでVMI使用は最早必須。fedora 10ではxdmcpが使い辛いがVMIは早急に試さないと

VMIちょ〜効果ある\(T_T)/もう涙目。当然なんだけど

リモートログインで性能がさっぱりだったので放置したfedora 10ですが、VMIしないと。とんでもない飛躍があるかも。

VT対応のCPU欲ちいorz

カテゴリー
Uncategorized

初心に戻ってVMI(Virtual Machine Interface)を試す。リモートログイン環境レスポンス改善

初心にというか

当初VMware Workstation 6登場で話題になったがレビューには効果が感じられないとか散々だったVMIを試す。

  1. vmiが有効になっているかは、syslog上とかで判断した
  2. hdparmによるdisk i/oは変わらないか、むしろ弱い低下。(celeron dcで非interl vt効果か?)
  3. しかし、firefox 3のメニューやopenoffice calcのレスポンスがかなり向上した。いやーすげー向上した。
  4. 残念ながらfirefox 3のマウス左ボタンクリックのメニュー出しの速度は上がらない。なんだこれ?
  5. java swtアプリであるxmindがまともに使えるようになったら凄いことだが????これから試す

しかしなんともよく分からない nttcpの結果をここに

Bytes Real s CPU s Real-MBit/s CPU-MBit/s Calls Real-C/s CPU-C/s
l 8388608 0.12 0.12 548.7278 541.1656 2048 16745.84 16515.1
1 8388608 0.12 0.04 543.7967 1864.0316 3593 29114.81 99800.0